2007年09月05日
スポーツ タイピングクイズ 24
もうホントアニゲーとスポーツのタイピングばかりで恐縮ですが、今はこんな感じになっちゃいます。
しばらくするとまた別の形式も・・・。
1
スノーボードでジャンプトリック中に板をつかむ技術を何という?
カタカナ3文字で答えなさい。
⇒グラブ
2
アメリカのプロスポーツリーグNBAのチーム数は全部で○○?
○を答えなさい。※英数字
⇒30
3
イングランドW杯決勝の舞台にもなった 「サッカーの聖地」 と呼ばれる施設は○○○○○○・スタジアム?
○を答えなさい。※カタカナ
⇒ウェンブリー(・スタジアム)
4
2007年のスーパーGTは全○戦で行われる?
○を答えなさい。※英数字
⇒9(戦)
5
1930年代にアメリカで活躍した日本人初の重量級プロレスラーは 「キラー・○○○」?
○を答えなさい。※カタカナ
⇒(キラー・)シクマ
6
1973年にフォアマンがフレージャーを倒して世界王座についたことを 「○○○○○○の惨劇」 という?
○を答えなさい。※カタカナ
⇒キングストン(の惨劇)
↓解説みたいなもの↓
しばらくするとまた別の形式も・・・。
1
スノーボードでジャンプトリック中に板をつかむ技術を何という?
カタカナ3文字で答えなさい。
⇒グラブ
2
アメリカのプロスポーツリーグNBAのチーム数は全部で○○?
○を答えなさい。※英数字
⇒30
3
イングランドW杯決勝の舞台にもなった 「サッカーの聖地」 と呼ばれる施設は○○○○○○・スタジアム?
○を答えなさい。※カタカナ
⇒ウェンブリー(・スタジアム)
4
2007年のスーパーGTは全○戦で行われる?
○を答えなさい。※英数字
⇒9(戦)
5
1930年代にアメリカで活躍した日本人初の重量級プロレスラーは 「キラー・○○○」?
○を答えなさい。※カタカナ
⇒(キラー・)シクマ
6
1973年にフォアマンがフレージャーを倒して世界王座についたことを 「○○○○○○の惨劇」 という?
○を答えなさい。※カタカナ
⇒キングストン(の惨劇)
↓解説みたいなもの↓
1
グラブ
「つかむ部位、つかむ手によって、インディーグラブ、ミュートグラブなど名称が変わる。 」とのこと。
※参考→ウィキペディア スノーボード 「スノーボードの技術用語」
2
30チーム
アメリカ国内に29、カナダに1チームあります。
ちなみにカナダ唯一のチームは トロント・ラプターズ です。
※参考→NBA (ウィキペディア)
3
ウェンブリー・スタジアム (ウィキペディア)
最近、改修工事を行った模様。
2012年のロンドンオリンピックでは、サッカーの決勝戦も行われる予定だそうです。
4
全9戦
※参考→2007年のSUPER GT (ウィキペディア)
3月の鈴鹿サーキットで開幕し、11月の富士スピードウェイが最終戦となる模様。
ちなみにこのスーパーGTは、「2004年まで全日本GT選手権(JGTC)として開催されていた」そうで、2005年より国際シリーズ化してこの名称になったそうです。
5
キラー・シクマ (ミック博士の昭和プロレス研究室)
山口出身で、本名は志熊俊一だそうです。
なんと、どうもルー・テーズが初めて闘った日本人であるそうです。
へー。
※→ブロマイドなども。
6
キングストンの惨劇
無敗同士の対決だったそうです。
「1Rに3度、2Rにも3度のダウンを与えてKO勝ち」という凄まじい戦いだった模様。
この勝利でフォアマンは38連勝(35KO)という記録を達成。
ちなみにこの翌年にフォアマンとモハメド・アリの対戦が行われ、かの有名な「キンシャサの奇跡」が起こります。
※参考→70年代特集 【70年代「リング」誌 最優秀ボクサー】
グラブ
「つかむ部位、つかむ手によって、インディーグラブ、ミュートグラブなど名称が変わる。 」とのこと。
※参考→ウィキペディア スノーボード 「スノーボードの技術用語」
2
30チーム
アメリカ国内に29、カナダに1チームあります。
ちなみにカナダ唯一のチームは トロント・ラプターズ です。
※参考→NBA (ウィキペディア)
3
ウェンブリー・スタジアム (ウィキペディア)
最近、改修工事を行った模様。
2012年のロンドンオリンピックでは、サッカーの決勝戦も行われる予定だそうです。
4
全9戦
※参考→2007年のSUPER GT (ウィキペディア)
3月の鈴鹿サーキットで開幕し、11月の富士スピードウェイが最終戦となる模様。
ちなみにこのスーパーGTは、「2004年まで全日本GT選手権(JGTC)として開催されていた」そうで、2005年より国際シリーズ化してこの名称になったそうです。
5
キラー・シクマ (ミック博士の昭和プロレス研究室)
山口出身で、本名は志熊俊一だそうです。
なんと、どうもルー・テーズが初めて闘った日本人であるそうです。
へー。
※→ブロマイドなども。
6
キングストンの惨劇
無敗同士の対決だったそうです。
「1Rに3度、2Rにも3度のダウンを与えてKO勝ち」という凄まじい戦いだった模様。
この勝利でフォアマンは38連勝(35KO)という記録を達成。
ちなみにこの翌年にフォアマンとモハメド・アリの対戦が行われ、かの有名な「キンシャサの奇跡」が起こります。
※参考→70年代特集 【70年代「リング」誌 最優秀ボクサー】
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