2008年06月25日
スポーツ 四文字言葉クイズ 58
1
ボードに立ったまま、ボートに紐などで引っ張ってもらい水面を滑るスポーツのことを〇〇〇〇ボードという?
⇒ウェイク(ボード)
2
大相撲で、親方になった力士が現役を続行することを漢字四文字で何という?
⇒二枚鑑札
3
1991年の都市対抗野球で1大会最多本塁打9本という新記録を作った選手で、その年のドラフトでロッテに入団したのは誰?
⇒丹波健二
4
2007年に8勝5敗の成績でセ・リーグ新人王を受賞した阪神タイガースの投手は誰?
⇒上園啓史
5
2004年に金本知憲に抜かれるまで700試合連続全イニング出場の日本記録を持っていた元プロ野球選手は?
⇒三宅秀史
6
高知県の明徳義塾が星稜高校の松井秀喜を5打席連続敬遠したのは西暦何年の夏の甲子園?
⇒1992(年)
↓参考集↓
ボードに立ったまま、ボートに紐などで引っ張ってもらい水面を滑るスポーツのことを〇〇〇〇ボードという?
ウ ス ク マ ド
ェ ッ ト ラ イ
ェ ッ ト ラ イ
⇒ウェイク(ボード)
2
大相撲で、親方になった力士が現役を続行することを漢字四文字で何という?
登 枚 看 板 二
重 場 鑑 大 札
重 場 鑑 大 札
⇒二枚鑑札
3
1991年の都市対抗野球で1大会最多本塁打9本という新記録を作った選手で、その年のドラフトでロッテに入団したのは誰?
孝 康 波 丹 健
藤 頼 夫 伊 二
藤 頼 夫 伊 二
⇒丹波健二
4
2007年に8勝5敗の成績でセ・リーグ新人王を受賞した阪神タイガースの投手は誰?
上 孝 明 川 園
啓 一 美 史 義
啓 一 美 史 義
⇒上園啓史
5
2004年に金本知憲に抜かれるまで700試合連続全イニング出場の日本記録を持っていた元プロ野球選手は?
本 憲 衣 三 史
笠 秀 知 宅 金
笠 秀 知 宅 金
⇒三宅秀史
6
高知県の明徳義塾が星稜高校の松井秀喜を5打席連続敬遠したのは西暦何年の夏の甲子園?
6 9 3 5 4
7 8 1 2 0
7 8 1 2 0
⇒1992(年)
↓参考集↓
1
ウェイクボード (ウエイクボードとは)
リンク先では「ウエイク」となってますが、今回の文字群からは「ウェイク」が答えとなります。
水上スキーのサーフィン、スノボ版といったところでしょうか。※参考→水上スキー (ウィキペディア)
2
二枚鑑札(にまいかんさつ) (ウィキペディア)
行司にもあてはまる言葉みたいですね。
ここ最近は、これに当てはまる力士は登場していないみたいです。
先の事件で時津海が時津風部屋を継承する際に現役を続行しておれば、多分、二枚鑑札ということになったのではないでしょうか。
3
丹波健二(たんばけんじ) (ウィキペディア)
「1回戦で1本、2回戦で2本、準々決勝で1本、準決勝で3本、決勝で2本」のホームランを放ち、見事チーム(東芝)も優勝し、都市対抗野球のMVPにもあたる橋戸賞も受賞。
しかし、プロでは、金属バット→木製バットの変化にうまく対応できず、結果を残せず引退。
4
上園啓史(うえぞのけいじ) (ウィキペディア)
いわゆる「期待のルーキー」とは違うところからの新人王獲得みたいですね。素晴らしい。
ちなみに同年(2007年)のパ・リーグの新人王は田中将大投手(楽天)でした。
5
三宅秀史(みやけひでし) (ウィキペディア)
現役を通じて阪神で活躍した三塁手です。
守備の名手だったらしく、当時の巨人の川上監督をして「三宅と長嶋の守備では大人と子供ほどに違う」と言わしめた模様。大人が三宅選手ですからね。念のため。
ちなみに700試合で止まってしまったのは「キャッチボールの送球を左眼に受け、虹彩分離の重傷を負ってしまった」ことによるとのこと。
6
1992年
ああ、そんなになりますか。
※参考→松井秀喜5打席連続敬遠事件 (ウィキペディア)
この事件に関してはいくつか本なんかも出てますよね。
僕が知っているスポーツ雑誌の記事では、明徳義塾の監督だか投手だかが、松井がプロで活躍してくれればあの時敬遠したのは間違いではなかったということになる。と言っていました。
確かに松井は活躍しまくりです。
ウェイクボード (ウエイクボードとは)
リンク先では「ウエイク」となってますが、今回の文字群からは「ウェイク」が答えとなります。
水上スキーのサーフィン、スノボ版といったところでしょうか。※参考→水上スキー (ウィキペディア)
2
二枚鑑札(にまいかんさつ) (ウィキペディア)
行司にもあてはまる言葉みたいですね。
ここ最近は、これに当てはまる力士は登場していないみたいです。
先の事件で時津海が時津風部屋を継承する際に現役を続行しておれば、多分、二枚鑑札ということになったのではないでしょうか。
3
丹波健二(たんばけんじ) (ウィキペディア)
「1回戦で1本、2回戦で2本、準々決勝で1本、準決勝で3本、決勝で2本」のホームランを放ち、見事チーム(東芝)も優勝し、都市対抗野球のMVPにもあたる橋戸賞も受賞。
しかし、プロでは、金属バット→木製バットの変化にうまく対応できず、結果を残せず引退。
4
上園啓史(うえぞのけいじ) (ウィキペディア)
いわゆる「期待のルーキー」とは違うところからの新人王獲得みたいですね。素晴らしい。
ちなみに同年(2007年)のパ・リーグの新人王は田中将大投手(楽天)でした。
5
三宅秀史(みやけひでし) (ウィキペディア)
現役を通じて阪神で活躍した三塁手です。
守備の名手だったらしく、当時の巨人の川上監督をして「三宅と長嶋の守備では大人と子供ほどに違う」と言わしめた模様。大人が三宅選手ですからね。念のため。
ちなみに700試合で止まってしまったのは「キャッチボールの送球を左眼に受け、虹彩分離の重傷を負ってしまった」ことによるとのこと。
6
1992年
ああ、そんなになりますか。
※参考→松井秀喜5打席連続敬遠事件 (ウィキペディア)
この事件に関してはいくつか本なんかも出てますよね。
僕が知っているスポーツ雑誌の記事では、明徳義塾の監督だか投手だかが、松井がプロで活躍してくれればあの時敬遠したのは間違いではなかったということになる。と言っていました。
確かに松井は活躍しまくりです。
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