2007年06月10日
スポーツ 四文字言葉クイズ 27
スポーツ四文字の正解率、76.72%
目標は90%以上ですが・・・。
1
1993年にはアフリカ最優秀選手に選ばれている、アメリカW杯で活躍したナイジェリアのサッカー選手はラシディ・○○○○?
⇒(ラシディ・)イエキニ
2
「海辺の砂地」 という意味がある海辺につくられたゴルフ場をさす言葉は何?
⇒リンクス
3
1967年から6年連続でパ・リーグで最多奪三振のタイトルを獲得した投手は?
⇒鈴木啓示
4
東京五輪とメキシコ五輪の重量挙げフェザー級で連覇を果たした日本人選手は?
⇒三宅義信
5
バイエルン・ミュンヘンの右サイドバックを務めているサッカー、フランス代表のDFはウィリー・○○○○?
⇒(ウィリー・)サニョル
6
1979年にセ・リーグ新人王となった中日ドラゴンズの投手で、史上最多の5回のドラフト指名の末プロ入りしたのは誰?
⇒藤沢公也
↓解説、補足↓
目標は90%以上ですが・・・。
1
1993年にはアフリカ最優秀選手に選ばれている、アメリカW杯で活躍したナイジェリアのサッカー選手はラシディ・○○○○?
モ イ ニ ア キ
バ エ ク ペ カ
バ エ ク ペ カ
⇒(ラシディ・)イエキニ
2
「海辺の砂地」 という意味がある海辺につくられたゴルフ場をさす言葉は何?
グ ホ リ ド レ
ー ク ッ ン ス
ー ク ッ ン ス
⇒リンクス
3
1967年から6年連続でパ・リーグで最多奪三振のタイトルを獲得した投手は?
啓 兆 村 鈴 木
次 田 治 中 示
次 田 治 中 示
⇒鈴木啓示
4
東京五輪とメキシコ五輪の重量挙げフェザー級で連覇を果たした日本人選手は?
信 行 義 孝 宅
実 三 光 敏 宏
実 三 光 敏 宏
⇒三宅義信
5
バイエルン・ミュンヘンの右サイドバックを務めているサッカー、フランス代表のDFはウィリー・○○○○?
テ サ ム ダ ラ
ル ニ ン ョ ジ
ル ニ ン ョ ジ
⇒(ウィリー・)サニョル
6
1979年にセ・リーグ新人王となった中日ドラゴンズの投手で、史上最多の5回のドラフト指名の末プロ入りしたのは誰?
雄 公 次 也 波
沢 村 藤 隆 行
沢 村 藤 隆 行
⇒藤沢公也
↓解説、補足↓
1
ラシディ・イエキニ
イエキニは代表の最多得点記録を持っている選手です。
※参考→Nigerian Eagles.net
2
リンクス
「英語の古語であるHlinc(リンク)という言葉からLink(リンク)という単語に変化した」とのこと。
とにかく海沿いになければ「リンクスコース」とは言わない模様。
※参考→ゴルフ用語の起源 第7回 リンクスコース
3
鈴木啓示(すずきけいし) (ウィキペディア)
「草魂」「投げたらアカン」で有名ですね。
大投手でした。
この記録で面白いのは、「1967年から6年連続で最多奪三振のタイトルを取ったのは、一人ではない」ということです。
なんと江夏豊投手もまったく同じ年から同じ年まで連続で最多奪三振のタイトルを獲得しています。
こんな偶然は滅多にないのではないかと。※→「最多奪三振」 歴代奪三振王 (ウィキペディア)
4
三宅義信(みやけよしのぶ) (ウィキペディア)
気をつけなければならないのは、弟に三宅義行選手という人がいるのですが、この人は、メキシコ五輪の、同じくフェザー級で銅メダルを獲得しています。
5
ウィリー・サニョル (ウィキペディア)
長年、リリアン・テュラムの陰に隠れた存在だったそうですが、2006年のW杯では全試合フル出場し、準優勝に貢献したそうです。
6
藤沢公也 (Dragons File Art)
パームボールを武器に1年目に13勝をあげ、新人王。
しかし翌年には1勝15敗。
1984年に引退されたそうです。
※参考→藤沢公也 (ウィキペディア)
ラシディ・イエキニ
イエキニは代表の最多得点記録を持っている選手です。
※参考→Nigerian Eagles.net
2
リンクス
「英語の古語であるHlinc(リンク)という言葉からLink(リンク)という単語に変化した」とのこと。
とにかく海沿いになければ「リンクスコース」とは言わない模様。
※参考→ゴルフ用語の起源 第7回 リンクスコース
3
鈴木啓示(すずきけいし) (ウィキペディア)
「草魂」「投げたらアカン」で有名ですね。
大投手でした。
この記録で面白いのは、「1967年から6年連続で最多奪三振のタイトルを取ったのは、一人ではない」ということです。
なんと江夏豊投手もまったく同じ年から同じ年まで連続で最多奪三振のタイトルを獲得しています。
こんな偶然は滅多にないのではないかと。※→「最多奪三振」 歴代奪三振王 (ウィキペディア)
4
三宅義信(みやけよしのぶ) (ウィキペディア)
気をつけなければならないのは、弟に三宅義行選手という人がいるのですが、この人は、メキシコ五輪の、同じくフェザー級で銅メダルを獲得しています。
5
ウィリー・サニョル (ウィキペディア)
長年、リリアン・テュラムの陰に隠れた存在だったそうですが、2006年のW杯では全試合フル出場し、準優勝に貢献したそうです。
6
藤沢公也 (Dragons File Art)
パームボールを武器に1年目に13勝をあげ、新人王。
しかし翌年には1勝15敗。
1984年に引退されたそうです。
※参考→藤沢公也 (ウィキペディア)
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