2008年07月17日
スポーツ 並べ替えクイズ 36
1
バルセロナ五輪の男子卓球シングルスで金メダルを獲得したスウェーデンの選手はヤン=〇〇〇〇〇〇〇〇?
⇒(ヤン=)オベ・ワルドナー
2
インド人の父と日本人の母を持つ北海道日本ハムファイターズに所属する投手は〇〇〇〇〇〇〇〇〇匡?
⇒ダース・ ローマシュ(匡)
3
2006年3月にモンシプールを倒し、WBAスーパーバンタム級王座を獲得したタイのプロボクサーはソムサック・〇〇〇〇〇〇〇〇?
⇒(ソムサック・)シスチャチャワン
4
1980年代にWBC世界フライ級王座を2度にわたり獲得した 「タイのモハメド・アリ」 と呼ばれたプロボクサーは?
⇒ソット・チタラダ
5
1997-1998シーズンにスペインのレアル・マドリードを32年振りのチャンピオンズリーグ優勝へと導いたドイツ人監督は誰?
⇒ユップ・ハインケス
6
日本の競馬における最多連勝記録・29連勝を記録した競走馬は?
⇒ドージマファイター
↓ちょっとした解説やリンク↓
バルセロナ五輪の男子卓球シングルスで金メダルを獲得したスウェーデンの選手はヤン=〇〇〇〇〇〇〇〇?
・ ル ワ ベ オ ナ ー ド
⇒(ヤン=)オベ・ワルドナー
2
インド人の父と日本人の母を持つ北海道日本ハムファイターズに所属する投手は〇〇〇〇〇〇〇〇〇匡?
・ ロ ー マ ー ス ダ ュ シ
⇒ダース・ ローマシュ(匡)
3
2006年3月にモンシプールを倒し、WBAスーパーバンタム級王座を獲得したタイのプロボクサーはソムサック・〇〇〇〇〇〇〇〇?
シ ン ス ャ チ ワ ャ チ
⇒(ソムサック・)シスチャチャワン
4
1980年代にWBC世界フライ級王座を2度にわたり獲得した 「タイのモハメド・アリ」 と呼ばれたプロボクサーは?
ダ ラ ソ タ ト ・ ッ チ
⇒ソット・チタラダ
5
1997-1998シーズンにスペインのレアル・マドリードを32年振りのチャンピオンズリーグ優勝へと導いたドイツ人監督は誰?
ス ン プ イ ケ ユ ッ ハ ・
⇒ユップ・ハインケス
6
日本の競馬における最多連勝記録・29連勝を記録した競走馬は?
ド ジ フ ァ マ イ タ ー ー
⇒ドージマファイター
↓ちょっとした解説やリンク↓
1
ヤン=オベ・ワルドナー (ウィキペディア)
凄い選手である模様。
「卓球史上最高のプレーヤー」
「百年に一人の天才」
「キング・オブ・テーブルテニス」
という異名の数々。
2
ダース・ローマシュ匡 (ウィキペディア)
2006年に高校生ドラフトで4巡目指名。
関西高校時代、よく泣いたので、「号泣王子」というニックネームを戴いた模様。
カレーが苦手。とあるのが、ネタっぽく、うそ臭さを感じるものの、ここに記す。
3
ソムサック・シスチャチャワン (観戦記憶)
すごい名前。
しかし、多分、シンチャチャワンの方が正しいと思われます。
上のリンクのほか、例えば→ここ。
どうやら Somsak Sithchatchawal と書くらしく、シスチャチャワンとなるのもうなずけますが、 「ソムサック・シスチャチャワン」で検索をかけてもさみしい結果に。
ちなみにモンシプールとの試合は10RTKOで勝利したとのこと。
ちなみにモンシプールはフランス人で、「リトルマイクタイソン」とも呼ばれている模様。
4
ソット・チタラダ
また覚えにくい名前を・・・。
しかもネットでは大した情報も得られず。
かろうじてジョー小泉氏の『80年代のリングは輝いていた』という本の紹介ページに「タイのモハメド・アリ」的記述を発見。
5
ユップ・ハインケス (ウィキペディア)
現役時代は、ブンデスリーガで385試合に出場して220得点を挙げた名FW(ブンデスリーガ歴代3位)。
ちなみにレアルの監督は、CL優勝に導いたにも関わらずこの年限りで辞任。
リーガエスパニョーラでの成績が4位だったからでしょうか。
6
ドージマファイター (ウィキペディア)
1995年に中央競馬でデビューするものの、5戦未勝利で地方競馬(宇都宮競馬)へ移籍。
その後、1996年から2000年にかけて29連勝を達成。
生涯成績は、
中央競馬では 5戦未勝利
地方競馬では 29戦29勝
というとてもメリハリのついた結果に。
ヤン=オベ・ワルドナー (ウィキペディア)
凄い選手である模様。
「卓球史上最高のプレーヤー」
「百年に一人の天才」
「キング・オブ・テーブルテニス」
という異名の数々。
バスケットボールにおけるマイケル・ジョーダンのような存在とあったくらいですから。
2
ダース・ローマシュ匡 (ウィキペディア)
2006年に高校生ドラフトで4巡目指名。
関西高校時代、よく泣いたので、「号泣王子」というニックネームを戴いた模様。
カレーが苦手。とあるのが、ネタっぽく、うそ臭さを感じるものの、ここに記す。
3
ソムサック・シスチャチャワン (観戦記憶)
すごい名前。
しかし、多分、シンチャチャワンの方が正しいと思われます。
上のリンクのほか、例えば→ここ。
どうやら Somsak Sithchatchawal と書くらしく、シスチャチャワンとなるのもうなずけますが、 「ソムサック・シスチャチャワン」で検索をかけてもさみしい結果に。
ちなみにモンシプールとの試合は10RTKOで勝利したとのこと。
ちなみにモンシプールはフランス人で、「リトルマイクタイソン」とも呼ばれている模様。
4
ソット・チタラダ
また覚えにくい名前を・・・。
しかもネットでは大した情報も得られず。
かろうじてジョー小泉氏の『80年代のリングは輝いていた』という本の紹介ページに「タイのモハメド・アリ」的記述を発見。
5
ユップ・ハインケス (ウィキペディア)
現役時代は、ブンデスリーガで385試合に出場して220得点を挙げた名FW(ブンデスリーガ歴代3位)。
ちなみにレアルの監督は、CL優勝に導いたにも関わらずこの年限りで辞任。
リーガエスパニョーラでの成績が4位だったからでしょうか。
6
ドージマファイター (ウィキペディア)
1995年に中央競馬でデビューするものの、5戦未勝利で地方競馬(宇都宮競馬)へ移籍。
その後、1996年から2000年にかけて29連勝を達成。
生涯成績は、
中央競馬では 5戦未勝利
地方競馬では 29戦29勝
というとてもメリハリのついた結果に。
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