2008年07月16日
競馬検定 4
1 (連想)
トーホウエンペラー
スイフトセイダイ
トウケイニセイ
メイセイオペラ
A 大井競馬
B 笠松競馬
C ホッカイドウ競馬
D 岩手競馬
⇒D (岩手競馬)
2 (並べ替え)
南アフリカ共和国の競馬の大レース 「サウスアフリカンダービー」 が開催されるのは〇〇〇〇〇〇〇〇競馬場?
⇒ターフフォンテン(競馬場)
3 (線結び)
次の菊花賞を制した競走馬と、その父である種牡馬の正しい組み合わせを選びなさい。
A セイウンスカイ 1 エルコンドルパサー
B ソングオブウインド 2 ホワイトマズル
C アサクサキングス 3 シェリフズスター
⇒Aと3 Bと1 Cと2
4 (一問多答)
次のうち、 「秋の天皇賞」 を制したことがある競走馬を全て選びなさい。
1 メジロタイヨウ
2 メジロライアン
3 メジロティターン
4 メジロムサシ
⇒1 3
5 (四択)
1960年に皐月賞、ダービーの二冠を制し、年度代表馬となった競走馬は?
1 ノゾミ
2 アサマ
3 コダマ
4 ツバサ
⇒3 (コダマ)
6 (ビジュアル)
名馬・テイエムオペラオーを手がけた調教師です。
⇒いわもといちぞう
↓リンクなど↓
トーホウエンペラー
スイフトセイダイ
トウケイニセイ
メイセイオペラ
A 大井競馬
B 笠松競馬
C ホッカイドウ競馬
D 岩手競馬
⇒D (岩手競馬)
2 (並べ替え)
南アフリカ共和国の競馬の大レース 「サウスアフリカンダービー」 が開催されるのは〇〇〇〇〇〇〇〇競馬場?
フ ン タ ー テ フ ォ ン
⇒ターフフォンテン(競馬場)
3 (線結び)
次の菊花賞を制した競走馬と、その父である種牡馬の正しい組み合わせを選びなさい。
A セイウンスカイ 1 エルコンドルパサー
B ソングオブウインド 2 ホワイトマズル
C アサクサキングス 3 シェリフズスター
⇒Aと3 Bと1 Cと2
4 (一問多答)
次のうち、 「秋の天皇賞」 を制したことがある競走馬を全て選びなさい。
1 メジロタイヨウ
2 メジロライアン
3 メジロティターン
4 メジロムサシ
⇒1 3
5 (四択)
1960年に皐月賞、ダービーの二冠を制し、年度代表馬となった競走馬は?
1 ノゾミ
2 アサマ
3 コダマ
4 ツバサ
⇒3 (コダマ)
6 (ビジュアル)
名馬・テイエムオペラオーを手がけた調教師です。
岩元市三
⇒いわもといちぞう
↓リンクなど↓
1 (連想)
岩手競馬 (ウィキペディア)
ご他聞にもれず、ここも売り上げ不振により、その存続が危ぶまれているとのこと。
ちなみにメイセイオペラは、「地方所属馬として初めてJRAのGI優勝馬」@フェブラリーステークス
2 (並べ替え)
ターフフォンテン競馬場 (ルイルイルイ World Horse Racing)
ヨハネスブルグにある模様。
ちなみに問題とはあまり関係ありませんが、南アフリカの首都は、ヨハネスブルグではなく、プレトリアであります。
3 (線結び)
セイウンスカイ ← シェリフズスター (ともにウィキペディア)
セイウンスカイは、1998年の菊花賞馬ですが、皐月賞も獲得しており、二冠馬となっています。
そしてシェリフズスターは種牡馬としてイギリスからやってきたものの、このセイウンスカイ以外、ぱっとした産駒を残せなかったとのこと。
ソングオブウインド ← エルコンドルパサー (ともにウィキペディア)
ソングオブウインドは、2006年、三冠を狙うメイショウサムソンを抑えて菊花賞を獲得しました。
最近の話ですが、すでに種牡馬となっています。
名前は村上春樹の『風の歌を聴け』からだそうです。
父親のエルコンドルパサーは、引退戦となった凱旋門賞で2着となった馬です。
アサクサキングス ← ホワイトマズル (ともにウィキペディア)
アサクサキングスは、昨年(2007年)の菊花賞馬です。
ホワイトマズルは、イギリスから種牡馬としてやってきた馬で、アサクサキングス以外にも2002年のオークスに勝ったスマイルトゥモローなどを輩出しています。
4 (一問多答)
メジロタイヨウ (1969年)
メジロティターン (1982年)
あと、 メジロ がつく馬では
メジロアサマ が天皇賞(秋)に勝っており(1970年)、この3頭のみになっています。
※参考→天皇賞(秋) 「歴代優勝馬」 (ウィキペディア)
とりあえず春も調べようと思いましたが、頭がこんがらがりそうなのでひとまず今はやめておきます。
5 (四択)
コダマ (ウィキペディア)
「コダマ」という名称は、「1958年から東京~大阪間を6時間50分で結んだ特急電車「こだま」号にちなみ」つけられたとのこと。
まだこの頃の 「こだま」 は新幹線ではありませんでした。
6 (ビジュアル)
岩元市三 いわもといちぞう (ウィキペディア)
騎手時代には、バンブーアトラスという馬で、ダービーを勝ったこともある人(1982年)。
岩手競馬 (ウィキペディア)
ご他聞にもれず、ここも売り上げ不振により、その存続が危ぶまれているとのこと。
ちなみにメイセイオペラは、「地方所属馬として初めてJRAのGI優勝馬」@フェブラリーステークス
2 (並べ替え)
ターフフォンテン競馬場 (ルイルイルイ World Horse Racing)
ヨハネスブルグにある模様。
ちなみに問題とはあまり関係ありませんが、南アフリカの首都は、ヨハネスブルグではなく、プレトリアであります。
3 (線結び)
セイウンスカイ ← シェリフズスター (ともにウィキペディア)
セイウンスカイは、1998年の菊花賞馬ですが、皐月賞も獲得しており、二冠馬となっています。
そしてシェリフズスターは種牡馬としてイギリスからやってきたものの、このセイウンスカイ以外、ぱっとした産駒を残せなかったとのこと。
ソングオブウインド ← エルコンドルパサー (ともにウィキペディア)
ソングオブウインドは、2006年、三冠を狙うメイショウサムソンを抑えて菊花賞を獲得しました。
最近の話ですが、すでに種牡馬となっています。
名前は村上春樹の『風の歌を聴け』からだそうです。
父親のエルコンドルパサーは、引退戦となった凱旋門賞で2着となった馬です。
アサクサキングス ← ホワイトマズル (ともにウィキペディア)
アサクサキングスは、昨年(2007年)の菊花賞馬です。
ホワイトマズルは、イギリスから種牡馬としてやってきた馬で、アサクサキングス以外にも2002年のオークスに勝ったスマイルトゥモローなどを輩出しています。
4 (一問多答)
メジロタイヨウ (1969年)
メジロティターン (1982年)
あと、 メジロ がつく馬では
メジロアサマ が天皇賞(秋)に勝っており(1970年)、この3頭のみになっています。
※参考→天皇賞(秋) 「歴代優勝馬」 (ウィキペディア)
とりあえず春も調べようと思いましたが、頭がこんがらがりそうなのでひとまず今はやめておきます。
5 (四択)
コダマ (ウィキペディア)
「コダマ」という名称は、「1958年から東京~大阪間を6時間50分で結んだ特急電車「こだま」号にちなみ」つけられたとのこと。
まだこの頃の 「こだま」 は新幹線ではありませんでした。
6 (ビジュアル)
岩元市三 いわもといちぞう (ウィキペディア)
騎手時代には、バンブーアトラスという馬で、ダービーを勝ったこともある人(1982年)。
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