2008年06月27日
スポーツ 四択クイズ 11
1
1993年に開幕したJリーグのイエローカード第1号を出された選手は?
1 都並敏史
2 フラビオ
3 トリビソンノ
4 パベル
⇒1 (都並敏史)
2
元プロボクサーの竹原慎二がWBA世界ミドル級王者を獲得したときの対戦相手は?
1 ウィリアム・ジョッピー
2 カルロス・モンソン
3 スンブ・カランベイ
4 ホルヘ・カストロ
⇒4 (ホルヘ・カストロ)
3
全国大学ラグビー選手権大会で最多優勝回数を誇る大学は?
1 早稲田大学
2 法政大学
3 関東学院大学
4 明治大学
⇒1 (早稲田大学)
4
1965年におこなわれた第1回ドラフト会議で巨人の1位指名は堀内恒夫ですが、阪神の1位指名は?
1 森安敏明
2 藤田平
3 石床幹雄
4 堀内恒夫
⇒3 (石床幹雄)
5
ニューカッスル・ユナイテッドのホームスタジアムは?
1 オールド・トラフォード
2 セント・ジェームズパーク
3 エミレーツ・スタジアム
4 スタンフォードブリッジ
⇒2 (セント・ジェームズパーク)
6
日本の社会人アメフトリーグXリーグで、チャンピオンを決定するトーナメントを何という?
1 FINAL 6
2 FINAL 4
3 FINAL 8
4 FINAL 10
⇒1 (FINAL 6)
↓補足やリンク↓
1993年に開幕したJリーグのイエローカード第1号を出された選手は?
1 都並敏史
2 フラビオ
3 トリビソンノ
4 パベル
⇒1 (都並敏史)
2
元プロボクサーの竹原慎二がWBA世界ミドル級王者を獲得したときの対戦相手は?
1 ウィリアム・ジョッピー
2 カルロス・モンソン
3 スンブ・カランベイ
4 ホルヘ・カストロ
⇒4 (ホルヘ・カストロ)
3
全国大学ラグビー選手権大会で最多優勝回数を誇る大学は?
1 早稲田大学
2 法政大学
3 関東学院大学
4 明治大学
⇒1 (早稲田大学)
4
1965年におこなわれた第1回ドラフト会議で巨人の1位指名は堀内恒夫ですが、阪神の1位指名は?
1 森安敏明
2 藤田平
3 石床幹雄
4 堀内恒夫
⇒3 (石床幹雄)
5
ニューカッスル・ユナイテッドのホームスタジアムは?
1 オールド・トラフォード
2 セント・ジェームズパーク
3 エミレーツ・スタジアム
4 スタンフォードブリッジ
⇒2 (セント・ジェームズパーク)
6
日本の社会人アメフトリーグXリーグで、チャンピオンを決定するトーナメントを何という?
1 FINAL 6
2 FINAL 4
3 FINAL 8
4 FINAL 10
⇒1 (FINAL 6)
↓補足やリンク↓
1
都並敏史(つなみさとし) (はてな)
ノンフィクション作品から、「狂気のサイドバック」と呼ばれました。
最終的には、現役はベルマーレで終わられていますが、ずっとヴェルディの主力でしたよね。
2
ホルヘ・カストロ (ウィキペディア)
アルゼンチンのボクサーです。
竹原選手は、「絶対不利と予想」されながらもダウンを奪い、大接戦の末、判定勝ちを納めて日本人初のミドル級王者につきました。
ちなみに、タイトルを奪われた選手はウィリアム・ジョッピーでした。
3
早稲田大学 ⇒ 14回 (ウィキペディア 全国大学ラグビーフットボール選手権大会 「優勝回数」)
早稲田大に続いて多いのは明治大の12回ですが、明治は1996年以来優勝がありません。
そして早稲田は、1997年以降4回優勝しています。つまり、早稲田が優勝回数トップになったのはここ10年でのことです。
明治の復活はあるのでしょうか。
4
石床幹雄(いしどこみきお) (ウィキペディア)
香川の土庄高校(とのしょうこうこう)から入団。しかし、プロではうまく活躍できませんでした。
ちなみに選択肢にもある藤田平と同期で、藤田選手は同じドラフト会議で2位指名で阪神に入団しています。
そして森安選手はやはり同じ年のドラフト会議で、東映フライヤーズから1位指名を受けて入団しています。
※参考→1965年度新人選手選択会議 (ウィキペディア)
5
ニューカッスル・ユナイテッド @セント・ジェームズパーク (ウィキペディア)
ちなみに
オールド・トラフォード → マンチェスター・ユナイテッド
エミレーツ・スタジアム → アーセナル
スタンフォードブリッジ → チェルシー
となります。
6
FINAL 6
Xリーグには、「ウェスト」 「セントラル」 「イースト」 の3つのディビジョンがあり、そのリーグ戦上位2チームがそれぞれ進出してトーナメントを戦うということになっています。
またその決勝戦のことを 「ジャパンXボウル」 といいます。
そこで勝ったチームが 「ライスボウル」 に進むことになります。
※参考→Xリーグ 「ジャパンXボウル」 (ウィキペディア)
都並敏史(つなみさとし) (はてな)
ノンフィクション作品から、「狂気のサイドバック」と呼ばれました。
最終的には、現役はベルマーレで終わられていますが、ずっとヴェルディの主力でしたよね。
2
ホルヘ・カストロ (ウィキペディア)
アルゼンチンのボクサーです。
竹原選手は、「絶対不利と予想」されながらもダウンを奪い、大接戦の末、判定勝ちを納めて日本人初のミドル級王者につきました。
ちなみに、タイトルを奪われた選手はウィリアム・ジョッピーでした。
3
早稲田大学 ⇒ 14回 (ウィキペディア 全国大学ラグビーフットボール選手権大会 「優勝回数」)
早稲田大に続いて多いのは明治大の12回ですが、明治は1996年以来優勝がありません。
そして早稲田は、1997年以降4回優勝しています。つまり、早稲田が優勝回数トップになったのはここ10年でのことです。
明治の復活はあるのでしょうか。
4
石床幹雄(いしどこみきお) (ウィキペディア)
香川の土庄高校(とのしょうこうこう)から入団。しかし、プロではうまく活躍できませんでした。
ちなみに選択肢にもある藤田平と同期で、藤田選手は同じドラフト会議で2位指名で阪神に入団しています。
そして森安選手はやはり同じ年のドラフト会議で、東映フライヤーズから1位指名を受けて入団しています。
※参考→1965年度新人選手選択会議 (ウィキペディア)
5
ニューカッスル・ユナイテッド @セント・ジェームズパーク (ウィキペディア)
ちなみに
オールド・トラフォード → マンチェスター・ユナイテッド
エミレーツ・スタジアム → アーセナル
スタンフォードブリッジ → チェルシー
となります。
6
FINAL 6
Xリーグには、「ウェスト」 「セントラル」 「イースト」 の3つのディビジョンがあり、そのリーグ戦上位2チームがそれぞれ進出してトーナメントを戦うということになっています。
またその決勝戦のことを 「ジャパンXボウル」 といいます。
そこで勝ったチームが 「ライスボウル」 に進むことになります。
※参考→Xリーグ 「ジャパンXボウル」 (ウィキペディア)
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