2008年06月29日
学問 〇×クイズ 8
1
原子番号が同じで質量数の異なる元素のことを同位体という。
⇒〇
2
江戸時代の新聞 「瓦版」 は読みながら売ったことから 「読売」 とも呼ばれた。
⇒〇
3
芥川賞が制定された年はノーベル賞が制定された年より古い。
⇒×
4
古代ローマの第1回三頭政治と第2回三頭政治、3人の政治家は全員別人である。
⇒〇
5
日本で初めて院政を行ったのは白河上皇である。
⇒〇
6
セオドア・ドライサーの小説 『アメリカの悲劇』 の主人公はペイトン・ロフティスである。
⇒×
↓答えあわせ↓
原子番号が同じで質量数の異なる元素のことを同位体という。
⇒〇
2
江戸時代の新聞 「瓦版」 は読みながら売ったことから 「読売」 とも呼ばれた。
⇒〇
3
芥川賞が制定された年はノーベル賞が制定された年より古い。
⇒×
4
古代ローマの第1回三頭政治と第2回三頭政治、3人の政治家は全員別人である。
⇒〇
5
日本で初めて院政を行ったのは白河上皇である。
⇒〇
6
セオドア・ドライサーの小説 『アメリカの悲劇』 の主人公はペイトン・ロフティスである。
⇒×
↓答えあわせ↓
1
〇
原子番号が同じで質量数の異なる元素のことを同位体と言います。 (リンク=ウィキペディア)
そして、「質量数が等しいが、原子番号が異なる核種(原子核の種類)のこと」を同重体というそうです。
2
〇
瓦版は、読みながら売ったことから読売とも呼ばれたのだそうです。 (リンク=ウィキペディア)
読売新聞の「読売」ってなんなんだ、と思っていた謎が今とけました。
3
×
芥川賞よりもノーベル賞の方が古いです。
芥川賞⇒1935年
ノーベル賞⇒1901年
4
〇
全員別人です。
第1回三頭政治
ガイウス・ユリウス・カエサル
グナエウス・ポンペイウス
マルクス・リキニウス・クラッスス
第2回三頭政治
アウグストゥス
マルクス・アントニウス
マルクス・アエミリウス・レピドゥス
5
〇
日本で初めて院政を行ったのは白河上皇です。(リンク=ウィキペディア)
これはもう、小学、中学レベルの日本史ですよね。すっかり忘れてます。だいたいいつ頃のことかもわかりません。
1086年のことみたいです。平安時代の後半の出来事とのこと。
6
×
セオドア・ドライサー(※1)の小説 『アメリカの悲劇』 の主人公はクライド・グリフィス(※2)だそうです。※1=ウィキペディア ※2=my favorite stories
この物語は、映画やオペラにもなっている模様→「アメリカの悲劇 クライド・グリフィス」検索
〇
原子番号が同じで質量数の異なる元素のことを同位体と言います。 (リンク=ウィキペディア)
そして、「質量数が等しいが、原子番号が異なる核種(原子核の種類)のこと」を同重体というそうです。
2
〇
瓦版は、読みながら売ったことから読売とも呼ばれたのだそうです。 (リンク=ウィキペディア)
読売新聞の「読売」ってなんなんだ、と思っていた謎が今とけました。
3
×
芥川賞よりもノーベル賞の方が古いです。
芥川賞⇒1935年
ノーベル賞⇒1901年
4
〇
全員別人です。
第1回三頭政治
ガイウス・ユリウス・カエサル
グナエウス・ポンペイウス
マルクス・リキニウス・クラッスス
第2回三頭政治
アウグストゥス
マルクス・アントニウス
マルクス・アエミリウス・レピドゥス
5
〇
日本で初めて院政を行ったのは白河上皇です。(リンク=ウィキペディア)
これはもう、小学、中学レベルの日本史ですよね。すっかり忘れてます。だいたいいつ頃のことかもわかりません。
1086年のことみたいです。平安時代の後半の出来事とのこと。
6
×
セオドア・ドライサー(※1)の小説 『アメリカの悲劇』 の主人公はクライド・グリフィス(※2)だそうです。※1=ウィキペディア ※2=my favorite stories
この物語は、映画やオペラにもなっている模様→「アメリカの悲劇 クライド・グリフィス」検索
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