2008年03月24日
スポーツ ○×クイズ 5
熊本におけるクイズなんとか5設置店⑮⇒楽市楽座熊本店
3号線の、自遊空間とかあるところです。こちらも女性も安心して行ける雰囲気です。
1
競泳の男子100m平泳ぎで世界で初めて1分の壁を破ったのはスロードノフである。
⇒〇
2
1925年の秋、東京六大学野球リーグに最後に加盟した大学は法政大学である。
⇒×
3
1990年イタリアW杯の得点王となったイタリアのサッカー選手はバッジョである。
⇒×
4
サッカーのJリーグが発足した時のチーム数は10チームである。
⇒〇
5
ルーマニアの体操選手、ナディア・コマネチは出場した全ての五輪で金メダルを獲得している。
⇒〇
6
シンクロナイズドスイミングの自由演技のことをフリー・ルーティーンという。
⇒〇
↓答え合わせ↓
3号線の、自遊空間とかあるところです。こちらも女性も安心して行ける雰囲気です。
1
競泳の男子100m平泳ぎで世界で初めて1分の壁を破ったのはスロードノフである。
⇒〇
2
1925年の秋、東京六大学野球リーグに最後に加盟した大学は法政大学である。
⇒×
3
1990年イタリアW杯の得点王となったイタリアのサッカー選手はバッジョである。
⇒×
4
サッカーのJリーグが発足した時のチーム数は10チームである。
⇒〇
5
ルーマニアの体操選手、ナディア・コマネチは出場した全ての五輪で金メダルを獲得している。
⇒〇
6
シンクロナイズドスイミングの自由演技のことをフリー・ルーティーンという。
⇒〇
↓答え合わせ↓
1
〇
競泳、男子100m平泳ぎで世界で初めて1分の壁を破ったのは、スロードノフ(ロシア)です。
これはちょっと苦労しました。
このスロードノフの記録を抜いたのが北島康介なのですが、それまでの世界記録が、59秒94だったのです。
しかし、だからと言ってスロードノフが最初に1分を切った選手かどうかはわからない。
で、なんとか→こんな記事(ニッカンスポーツ)←を見つけました。(おそらく2003年7月9日の記事)
つまり、その時1分を切っていたのはたった一人、ということで、最初に1分の壁を破ったのはスロードノフということになりました。
「スロードノフが破った」という記事自体は見つけきれませんでした。
ちなみに現在の世界記録はブレンダン・ハンセン(アメリカ)の持つ59秒13です。※→ウィキペディア
2
×
1925年、東京六大学野球リーグに最後に加盟したのは東京大学(当時は東京帝国大学)です。
※参考→東京六大学野球連盟 略史 (ウィキペディア)
3
×
1990年イタリアW杯の得点王はスキラッチです。※リンク=ウィキペディア
調べた瞬間、「あ~、そうだ~」となりました。
1994年にスキラッチはジュビロ磐田にやってきますが、そのとき、W杯得点王という金看板を掲げてやってきましたよね。
そうだったそうだった。
4
〇
Jリーグ発足時(1993年)のチーム数は10チームでした。
鹿島アントラーズ
浦和レッドダイヤモンズ
ジェフユナイテッド市原
ヴェルディ川崎
横浜マリノス
横浜フリューゲルス
清水エスパルス
名古屋グランパスエイト
ガンバ大阪
サンフレッチェ広島
の10チームがスタートでした。
ちなみに優勝はヴェルディでした。
5
〇
ナディア・コマネチは、出場した全ての五輪で金メダルを獲得しました。※リンク=ウィキペディア
というか、モントリオール、モスクワの2大会にしか出ておりません。問題文からすると、もっと出ていそうな書き方なので、調べて少しとまどいました。
2大会で得た金メダルの総数は5個。銀・銅メダルまで合わせると、全部で9個のメダルを獲得。
また、コマネチは、モントリオール五輪で、「近代オリンピック史上初めての10点満点」を出した選手でもあります。
6
〇
シンクロナイズドスイミングの自由演技のことをフリー・ルーティーンと言います。
また逆に規定演技のことは、テクニカル・ルーティーンと呼びます。
※参考→シンクロナイズドスイミング (ウィキペディア)
〇
競泳、男子100m平泳ぎで世界で初めて1分の壁を破ったのは、スロードノフ(ロシア)です。
これはちょっと苦労しました。
このスロードノフの記録を抜いたのが北島康介なのですが、それまでの世界記録が、59秒94だったのです。
しかし、だからと言ってスロードノフが最初に1分を切った選手かどうかはわからない。
で、なんとか→こんな記事(ニッカンスポーツ)←を見つけました。(おそらく2003年7月9日の記事)
(北島の)100メートルのベストは4月の日本選手権で出した1分0秒07で、スロードノフ(ロシア)が持つ世界記録59秒94に次ぐ世界歴代2位。
つまり、その時1分を切っていたのはたった一人、ということで、最初に1分の壁を破ったのはスロードノフということになりました。
「スロードノフが破った」という記事自体は見つけきれませんでした。
ちなみに現在の世界記録はブレンダン・ハンセン(アメリカ)の持つ59秒13です。※→ウィキペディア
2
×
1925年、東京六大学野球リーグに最後に加盟したのは東京大学(当時は東京帝国大学)です。
※参考→東京六大学野球連盟 略史 (ウィキペディア)
3
×
1990年イタリアW杯の得点王はスキラッチです。※リンク=ウィキペディア
調べた瞬間、「あ~、そうだ~」となりました。
1994年にスキラッチはジュビロ磐田にやってきますが、そのとき、W杯得点王という金看板を掲げてやってきましたよね。
そうだったそうだった。
4
〇
Jリーグ発足時(1993年)のチーム数は10チームでした。
鹿島アントラーズ
浦和レッドダイヤモンズ
ジェフユナイテッド市原
ヴェルディ川崎
横浜マリノス
横浜フリューゲルス
清水エスパルス
名古屋グランパスエイト
ガンバ大阪
サンフレッチェ広島
の10チームがスタートでした。
ちなみに優勝はヴェルディでした。
5
〇
ナディア・コマネチは、出場した全ての五輪で金メダルを獲得しました。※リンク=ウィキペディア
というか、モントリオール、モスクワの2大会にしか出ておりません。問題文からすると、もっと出ていそうな書き方なので、調べて少しとまどいました。
2大会で得た金メダルの総数は5個。銀・銅メダルまで合わせると、全部で9個のメダルを獲得。
また、コマネチは、モントリオール五輪で、「近代オリンピック史上初めての10点満点」を出した選手でもあります。
6
〇
シンクロナイズドスイミングの自由演技のことをフリー・ルーティーンと言います。
また逆に規定演技のことは、テクニカル・ルーティーンと呼びます。
※参考→シンクロナイズドスイミング (ウィキペディア)
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