2008年07月24日
スポーツ 線結びクイズ 25
1
次の女子サッカー選手と、所属しているサッカークラブの正しい組み合わせを選びなさい。
A 大谷未央 1 浦和レッズ・レディース
B 澤穂希 2 TASAKIペルーレFC
C 安藤梢 3 日テレ・ベレーザ
⇒Aと2 Bと3 Cと1
2
次の外国人選手とその選手が所属していたプロ野球チームの正しい組み合わせを選びなさい。
A ガイ・ホフマン 1 西武
B ホセ・ヌーニェス 2 日本ハム
C ウィッシュネフスキー 3 ダイエー
D クリス・シールバック 4 オリックス
⇒Aと4 Bと3 Cと1 Dと2
3
次の文字列を組み合わせて、アントニオ猪木と異種格闘技戦で戦った格闘家の名前にしなさい。
A カール 1 ウェップナー
B チャック 2 ミルデンバーガー
C レフトフック 3 デイトン
D ショータ 4 チョチョシビリ
⇒Aと2 Bと1 Cと3 Dと4
4
次の文字列を組み合わせて、プロボクシング世界ヘビー級王者の経験者の名前にしなさい。
A ジョー 1 シャーキー
B ボブ 2 フィッシモンズ
C ジェス 3 ウィラード
D ジャック 4 ウォルコット
⇒Aと4 Bと2 Cと3 Dと1
5
次の2007年にJリーグでプレーした外国人選手とチームの正しい組み合わせを選びなさい。
A ワシントン 1 柏レイソル
B レイナウド 2 浦和レッズ
C マグノ・アウベス 3 ガンバ大阪
D フランサ 4 ジェフユナイテッド千葉
⇒Aと2 Bと4 Cと3 Dと1
6
次の夏季五輪と、その大会の女子テニス・シングルスで金メダルを獲得した選手の正しい組み合わせを選びなさい。
A ソウル五輪 1 ジュスティーヌ・エナン
B バルセロナ五輪 2 シュテフィ・グラフ
C シドニー五輪 3 カプリアティ
D アテネ五輪 4 ビーナス・ウィリアムス
⇒Aと2 Bと3 Cと4 Dと1
↓正直、覚えるのは無理だと思い始めたけれども、なんとか頭に入れるために補足↓
次の女子サッカー選手と、所属しているサッカークラブの正しい組み合わせを選びなさい。
A 大谷未央 1 浦和レッズ・レディース
B 澤穂希 2 TASAKIペルーレFC
C 安藤梢 3 日テレ・ベレーザ
⇒Aと2 Bと3 Cと1
2
次の外国人選手とその選手が所属していたプロ野球チームの正しい組み合わせを選びなさい。
A ガイ・ホフマン 1 西武
B ホセ・ヌーニェス 2 日本ハム
C ウィッシュネフスキー 3 ダイエー
D クリス・シールバック 4 オリックス
⇒Aと4 Bと3 Cと1 Dと2
3
次の文字列を組み合わせて、アントニオ猪木と異種格闘技戦で戦った格闘家の名前にしなさい。
A カール 1 ウェップナー
B チャック 2 ミルデンバーガー
C レフトフック 3 デイトン
D ショータ 4 チョチョシビリ
⇒Aと2 Bと1 Cと3 Dと4
4
次の文字列を組み合わせて、プロボクシング世界ヘビー級王者の経験者の名前にしなさい。
A ジョー 1 シャーキー
B ボブ 2 フィッシモンズ
C ジェス 3 ウィラード
D ジャック 4 ウォルコット
⇒Aと4 Bと2 Cと3 Dと1
5
次の2007年にJリーグでプレーした外国人選手とチームの正しい組み合わせを選びなさい。
A ワシントン 1 柏レイソル
B レイナウド 2 浦和レッズ
C マグノ・アウベス 3 ガンバ大阪
D フランサ 4 ジェフユナイテッド千葉
⇒Aと2 Bと4 Cと3 Dと1
6
次の夏季五輪と、その大会の女子テニス・シングルスで金メダルを獲得した選手の正しい組み合わせを選びなさい。
A ソウル五輪 1 ジュスティーヌ・エナン
B バルセロナ五輪 2 シュテフィ・グラフ
C シドニー五輪 3 カプリアティ
D アテネ五輪 4 ビーナス・ウィリアムス
⇒Aと2 Bと3 Cと4 Dと1
↓正直、覚えるのは無理だと思い始めたけれども、なんとか頭に入れるために補足↓
1
▼大谷未央 @TASAKIペルーレFC (ウィキペディア)
ポジションはFWです。
2005年に、「女子サッカーリーグ史上最速となる114試合目での通算100ゴール」を達成した選手。
▼澤穂希 @日テレ・ベレーザ (ウィキペディア)
「澤穂希」で「さわほまれ」と読む模様。澤が苗字です。ビジュアルに出そうな名前なので要チェックです。
ポジションはMF。
2006年には、なでしこリーグの最優秀選手(MVP)に選ばれました。
▼安藤梢 @浦和レッズ・レディース (ウィキペディア)
ポジションはMF。
2004年には、得点王と最優秀選手のW受賞。
2
■ガイ・ホフマン = オリックス (はてな)
1989年から3年間在籍。投手です。
全然覚えていません。
当時のオリックスは、まだ「ブレーブス」を名乗っていたようです。
■ホセ・ヌーニェス = ダイエー (ウィキペディア)
ここのつながりは、わかりました。以前、この選手を問われる並べ替え問題にも当たりましたし。
■ウィッシュネフスキー = 西武 (ウィキペディア)
1997年に西武に在籍していました。1シーズン限りの所属です。
うそか本当かわかりませんが、ウィキペディアでは、「来日した1997年の干支が丑年だった為、登録名を「ウッシー」「ウッシッシ」「ウシオ」の何れかにする案があった。」とあります。うそくせっ!
■クリス・シールバック = 日本ハム (ウィキペディア)
2002年から2年間、日ハムに在籍しました。
1年目はそこそこの成績をのこしますが、翌年被本塁打が増えたらしく、解雇。
3
▼チャック・ウェップナー (第一次異種格闘技戦完全記録)
アメリカの白人ヘビー級ボクサーです。
結果は、6回1分35秒、逆エビ固めで猪木の勝ちだった模様。
なんか、この選手はアンドレ・ザ・ジャイアン跡とも戦ったことがあるそうです。
▼カール・ミルデンバーガー (日刊H.T)
どうやらドイツ人の元ボクシング世界ランカーである模様。
結果は、4R1分15秒、逆エビ固めで猪木の勝ちであった模様。※リンク=ANTONIO INOKI HOME PAGE
▼レフトフック・デイトン (猪木伝説)
結果はTKOで猪木が勝った。ということなんですが、このレフトフック・デイトンが何者なのかがわからずじまい。
▼ショータ・チョチョシビリ (新日本プロレスオフィシャルサイト)
バックグラウンドは柔道の選手で、ミュンヘンオリンピック柔道無差別級の金メダリストだそうです。
そして、アントニオ猪木が異種格闘技戦で唯一の黒星を喫した相手なのだそうです。
4
▼ジャーシー・ジョー・ウォルコット (ウィキペディア)
ジョー・ウォルコットという名のボクサーは、ウェルター級にもいました。何かしら関係はあるのかもしれませんが、とりあえず別人です。
当時、37歳6ヶ月で王者となり、この記録は、45歳でジョージ・フォアマンが王座につくまで、最年長記録だったそうです。
▼ボブ・フィッシモンズ (ウィキペディア)
イギリス人ボクサーで、19世紀に活躍したボクサーです。
▼ジェス・ウィラード (ウィキペディア)
この人の名前は、並べ替えでも出題されます。
このボクサーについての目を引く記録としては、1919年に、オハイオ州トレドにおける、ジャック・デンプシーというボクサーとの防衛戦で、めった打ちにあい、3Rノックアウト負けをくらいます。
この試合は、「トレドの惨劇」と呼ばれ、現在にまで、凄惨な試合のひとつとして語り継がれているようです。
また、このときの相手、ジャック・デンプシーは、漫画『はじめの一歩』でおなじみの 「デンプシー・ロール」 の元祖で、このときのめった打ちをくらわした攻撃がまさに「デンプシー・ロール」だったとのこと。
▼ジャック・シャーキー (ウィキペディア)
リトアニア系のアメリカ人ボクサー。
当時は、有名人はアメリカ風の名前をつける風潮があったそうで、このジャック・シャーキーというのは、偽名、というかボクシング用のリングネームであったようです。
5
◎ワシントン @浦和レッズ (ウィキペディア)
2006年はJリーグ得点王、2007年はFIFAクラブワールドカップで得点王と、活躍していましたが、残念ながら監督のホルガー・オジェックとうまく行かず、浦和を退団、2008年からはブラジルにもどり、フルミネンセに移籍しました。
しかしながら、そのオジェックも、開幕2連敗の責任を問われ解任されました。皮肉な結果に・・・。
◎レイナウド @ジェフユナイテッド千葉 (ウィキペディア)
ブラジル出身のFW。
2007年7月、シーズンの途中にサウジアラビアのアル・イテハドから移籍してきたようです。
2005年には、柏にも在籍していた選手です。
◎マグノ・アウベス @ガンバ大阪 (ウィキペディア)
ブラジル出身のFW。
2006年にはワシントンと共にJリーグ得点王を獲得。
しかし、これもワシントンと足並みをそろえるようにして、昨期かぎりで退団してしまいました。
◎フランサ @柏レイソル (ウィキペディア)
ブラジル出身のFW。てか全員ブラジル人のFWでしたね。
今年も柏に在籍。4年目のシーズンとなります。
柏がJ2に落ちたときもチームに残ったみたいですね。
一部では「カレカの再来」とまで言われたみたいです。
よくわかりませんがサポーターに愛されているみたいですね。いいんじゃないでしょうか。
6
■ソウル五輪(1988) = シュテフィ・グラフ (ウィキペディア)
ドイツ出身の選手。
この年、グラフは「ゴールデンスラム」を達成。
ゴールデンスラムは男女を通じてグラフのみ。
■バルセロナ五輪(1992) = ジェニファー・カプリアティ (ウィキペディア)
アメリカ出身。
いたなぁ。
ちなみに彼女は、四大大会では、全豪で2勝。全仏で1勝。
■シドニー五輪(2000) = ビーナス・ウィリアムス (ウィキペディア)
アメリカ出身、アフリカ系テニス選手。
結構好きな選手ですが、シドニーで金とは知らなかった。
全英(4回)、全米(2回)では優勝済み。
残りの二つはともに最高で準優勝までは経験あり。
年齢的に考えてもチャンスは残りわずかです。
■アテネ五輪(2004) = ジュスティーヌ・エナン (ウィキペディア)
ベルギーのヒーロー、否ヒロイン。
今年(2008年)の全仏を前に突如引退を表明。残念。
何がいちばん残念かと言うと、ちゃんと試合を観戦したことなかった。
▼大谷未央 @TASAKIペルーレFC (ウィキペディア)
ポジションはFWです。
2005年に、「女子サッカーリーグ史上最速となる114試合目での通算100ゴール」を達成した選手。
▼澤穂希 @日テレ・ベレーザ (ウィキペディア)
「澤穂希」で「さわほまれ」と読む模様。澤が苗字です。ビジュアルに出そうな名前なので要チェックです。
ポジションはMF。
2006年には、なでしこリーグの最優秀選手(MVP)に選ばれました。
▼安藤梢 @浦和レッズ・レディース (ウィキペディア)
ポジションはMF。
2004年には、得点王と最優秀選手のW受賞。
2
■ガイ・ホフマン = オリックス (はてな)
1989年から3年間在籍。投手です。
全然覚えていません。
当時のオリックスは、まだ「ブレーブス」を名乗っていたようです。
■ホセ・ヌーニェス = ダイエー (ウィキペディア)
ここのつながりは、わかりました。以前、この選手を問われる並べ替え問題にも当たりましたし。
■ウィッシュネフスキー = 西武 (ウィキペディア)
1997年に西武に在籍していました。1シーズン限りの所属です。
うそか本当かわかりませんが、ウィキペディアでは、「来日した1997年の干支が丑年だった為、登録名を「ウッシー」「ウッシッシ」「ウシオ」の何れかにする案があった。」とあります。うそくせっ!
■クリス・シールバック = 日本ハム (ウィキペディア)
2002年から2年間、日ハムに在籍しました。
1年目はそこそこの成績をのこしますが、翌年被本塁打が増えたらしく、解雇。
3
▼チャック・ウェップナー (第一次異種格闘技戦完全記録)
アメリカの白人ヘビー級ボクサーです。
結果は、6回1分35秒、逆エビ固めで猪木の勝ちだった模様。
なんか、この選手はアンドレ・ザ・ジャイアン跡とも戦ったことがあるそうです。
▼カール・ミルデンバーガー (日刊H.T)
どうやらドイツ人の元ボクシング世界ランカーである模様。
結果は、4R1分15秒、逆エビ固めで猪木の勝ちであった模様。※リンク=ANTONIO INOKI HOME PAGE
▼レフトフック・デイトン (猪木伝説)
結果はTKOで猪木が勝った。ということなんですが、このレフトフック・デイトンが何者なのかがわからずじまい。
▼ショータ・チョチョシビリ (新日本プロレスオフィシャルサイト)
バックグラウンドは柔道の選手で、ミュンヘンオリンピック柔道無差別級の金メダリストだそうです。
そして、アントニオ猪木が異種格闘技戦で唯一の黒星を喫した相手なのだそうです。
4
▼ジャーシー・ジョー・ウォルコット (ウィキペディア)
ジョー・ウォルコットという名のボクサーは、ウェルター級にもいました。何かしら関係はあるのかもしれませんが、とりあえず別人です。
当時、37歳6ヶ月で王者となり、この記録は、45歳でジョージ・フォアマンが王座につくまで、最年長記録だったそうです。
▼ボブ・フィッシモンズ (ウィキペディア)
イギリス人ボクサーで、19世紀に活躍したボクサーです。
▼ジェス・ウィラード (ウィキペディア)
この人の名前は、並べ替えでも出題されます。
このボクサーについての目を引く記録としては、1919年に、オハイオ州トレドにおける、ジャック・デンプシーというボクサーとの防衛戦で、めった打ちにあい、3Rノックアウト負けをくらいます。
この試合は、「トレドの惨劇」と呼ばれ、現在にまで、凄惨な試合のひとつとして語り継がれているようです。
また、このときの相手、ジャック・デンプシーは、漫画『はじめの一歩』でおなじみの 「デンプシー・ロール」 の元祖で、このときのめった打ちをくらわした攻撃がまさに「デンプシー・ロール」だったとのこと。
▼ジャック・シャーキー (ウィキペディア)
リトアニア系のアメリカ人ボクサー。
当時は、有名人はアメリカ風の名前をつける風潮があったそうで、このジャック・シャーキーというのは、偽名、というかボクシング用のリングネームであったようです。
5
◎ワシントン @浦和レッズ (ウィキペディア)
2006年はJリーグ得点王、2007年はFIFAクラブワールドカップで得点王と、活躍していましたが、残念ながら監督のホルガー・オジェックとうまく行かず、浦和を退団、2008年からはブラジルにもどり、フルミネンセに移籍しました。
しかしながら、そのオジェックも、開幕2連敗の責任を問われ解任されました。皮肉な結果に・・・。
◎レイナウド @ジェフユナイテッド千葉 (ウィキペディア)
ブラジル出身のFW。
2007年7月、シーズンの途中にサウジアラビアのアル・イテハドから移籍してきたようです。
2005年には、柏にも在籍していた選手です。
◎マグノ・アウベス @ガンバ大阪 (ウィキペディア)
ブラジル出身のFW。
2006年にはワシントンと共にJリーグ得点王を獲得。
しかし、これもワシントンと足並みをそろえるようにして、昨期かぎりで退団してしまいました。
◎フランサ @柏レイソル (ウィキペディア)
ブラジル出身のFW。てか全員ブラジル人のFWでしたね。
今年も柏に在籍。4年目のシーズンとなります。
柏がJ2に落ちたときもチームに残ったみたいですね。
一部では「カレカの再来」とまで言われたみたいです。
よくわかりませんがサポーターに愛されているみたいですね。いいんじゃないでしょうか。
6
■ソウル五輪(1988) = シュテフィ・グラフ (ウィキペディア)
ドイツ出身の選手。
この年、グラフは「ゴールデンスラム」を達成。
ゴールデンスラムは男女を通じてグラフのみ。
■バルセロナ五輪(1992) = ジェニファー・カプリアティ (ウィキペディア)
アメリカ出身。
いたなぁ。
ちなみに彼女は、四大大会では、全豪で2勝。全仏で1勝。
■シドニー五輪(2000) = ビーナス・ウィリアムス (ウィキペディア)
アメリカ出身、アフリカ系テニス選手。
結構好きな選手ですが、シドニーで金とは知らなかった。
全英(4回)、全米(2回)では優勝済み。
残りの二つはともに最高で準優勝までは経験あり。
年齢的に考えてもチャンスは残りわずかです。
■アテネ五輪(2004) = ジュスティーヌ・エナン (ウィキペディア)
ベルギーのヒーロー、否ヒロイン。
今年(2008年)の全仏を前に突如引退を表明。残念。
何がいちばん残念かと言うと、ちゃんと試合を観戦したことなかった。
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