2007年11月08日
学問 ○×クイズ
今日は、学問の○×クイズです。
いまんとこ、正解率は、 79.83%
まあ、こんなもんかなぁ。贅沢を言うなら85%以上は行きたいのだけれど・・・。
1
リトマス試験紙は Ree Thomas というアメリカ人学者の名に由来する
⇒×
2
ロダンの彫刻 『考える人』 はパンツをはいている
⇒×
3
数学でおなじみの 「+(プラス)の記号」 はフランスの数学者・ラプラスが考案した。
⇒× ※少しだけ自信なし
4
アンドレ・ジイドの小説 『狭き門』 の主人公はファブリスである。
⇒×
5
1999年に嵩忠雄がアジア初の受賞者となった国際的な賞はシャノン賞である。
⇒○
6
夏目漱石の小説 『三四郎』 で主人公・三四郎の名字は小林である。
⇒×
↓こたえあわせ↓
いまんとこ、正解率は、 79.83%
まあ、こんなもんかなぁ。贅沢を言うなら85%以上は行きたいのだけれど・・・。
1
リトマス試験紙は Ree Thomas というアメリカ人学者の名に由来する
⇒×
2
ロダンの彫刻 『考える人』 はパンツをはいている
⇒×
3
数学でおなじみの 「+(プラス)の記号」 はフランスの数学者・ラプラスが考案した。
⇒× ※少しだけ自信なし
4
アンドレ・ジイドの小説 『狭き門』 の主人公はファブリスである。
⇒×
5
1999年に嵩忠雄がアジア初の受賞者となった国際的な賞はシャノン賞である。
⇒○
6
夏目漱石の小説 『三四郎』 で主人公・三四郎の名字は小林である。
⇒×
↓こたえあわせ↓
1
×
リトマス試験紙の「リトマス」(ウィキペディア)は、おそらく、原料である「リトマスゴケ」から。
とりあえず、Ree Thomas ではない。と。
2
×
京都国立博物館の写真(京都国立博物館ホームページ)を見る限り、ロダンの『考える人』はパンツをはいていません。
3
×
この問題、誰が「+」を考案したか、という裏がとれれば自信をもって「答えは×」と言えるのですが、その考案者が誰かわかりません。
ウィキペディアの「符号」・正符号には、「起源はラテン語の et を崩したものであるといわれる」とあり、フランスの数学者、ラプラスのページでは、正符号を考案した等の記述がないため、おそらく×であろう。と予測しました。
4
×
主人公の名は、ジェロームだそうです。
※参考→狭き門 (ウィキペディア)
ちなみにアンドレ・ジイド(またはジッド)はフランスの作家で、1947年にはノーベル文学賞も受賞しています。
5
○
シャノン賞ってのがまだよくわからないんですが、この賞の元になっている「クロード・シャノン」(ウィキペディア)って人が、「情報理論の父」と呼ばれる人で、おそらく、それ系の賞ではなかろうかと。
ちなみに、「嵩忠雄」は「「かさみただお」と読む模様。
6
×
夏目漱石の小説『三四郎』の主人公の名前は「小川三四郎」です。
※リンク=ウィキペディア
×
リトマス試験紙の「リトマス」(ウィキペディア)は、おそらく、原料である「リトマスゴケ」から。
とりあえず、Ree Thomas ではない。と。
2
×
京都国立博物館の写真(京都国立博物館ホームページ)を見る限り、ロダンの『考える人』はパンツをはいていません。
3
×
この問題、誰が「+」を考案したか、という裏がとれれば自信をもって「答えは×」と言えるのですが、その考案者が誰かわかりません。
ウィキペディアの「符号」・正符号には、「起源はラテン語の et を崩したものであるといわれる」とあり、フランスの数学者、ラプラスのページでは、正符号を考案した等の記述がないため、おそらく×であろう。と予測しました。
4
×
主人公の名は、ジェロームだそうです。
※参考→狭き門 (ウィキペディア)
ちなみにアンドレ・ジイド(またはジッド)はフランスの作家で、1947年にはノーベル文学賞も受賞しています。
5
○
シャノン賞ってのがまだよくわからないんですが、この賞の元になっている「クロード・シャノン」(ウィキペディア)って人が、「情報理論の父」と呼ばれる人で、おそらく、それ系の賞ではなかろうかと。
ちなみに、「嵩忠雄」は「「かさみただお」と読む模様。
6
×
夏目漱石の小説『三四郎』の主人公の名前は「小川三四郎」です。
※リンク=ウィキペディア
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