2007年10月09日
スポーツ 線結びクイズ 17
先日、プロ二輪レーサーの阿部典史選手(愛称ノリック)が交通事故で亡くなるというニュースを読み、たまがりました。享年32歳。まだ若いのに。
ご冥福をお祈りします。
1
次のプロ野球チームと、そのチームが2006年の高校生ドラフトで1位に指名した選手の正しい組み合わせを選びなさい。
A 阪神 1 木村文和
B ソフトバンク 2 福田秀平
C 日本ハム 3 野原将志
D 西武 4 吉川光夫
⇒Aと3 Bと2 Cと4 Dと1
2
次のJリーグのクラブと、2007年シーズンの開幕時点でのそのサッカークラブの監督の正しい組み合わせを選びなさい。
A 柏レイソル 1 石崎信弘
B ヴァンフォーレ甲府 2 関塚隆
C 川崎フロンターレ 3 松田浩
D ヴィッセル神戸 4 大木武
⇒Aと1 Bと4 Cと2 Dと3
3
次のサッカー選手と、その選手が過去に所属したJリーグのサッカークラブの正しい組み合わせを選びなさい。
A イルハン 1 横浜マリノス
B エバイール 2 ヴィッセル神戸
C アジウソン 3 横浜フリューゲルス
D メディナベージョ 4 ジュビロ磐田
⇒Aと2 Bと3 Cと4 Dと1
4
次の、2006年にクラシックレースを制した競走馬と、クラシックを制した時に騎乗していた騎手の正しい組み合わせを選びなさい。
A キストゥヘヴン 1 石橋守
B メイショウサムソン 2 本田優
C カワカミプリンセス 3 武幸四郎
D ソングオブウインド 4 安藤勝己
⇒Aと4 Bと1 Cと2 Dと3
5
次の歴代バロンドール受賞者と、その選手が受賞当事に在籍していたサッカークラブの正しい組み合わせを選びなさい。
A ルイス・スアレス 1 ブラックプール
B ヨゼフ・マソプスト 2 ユベントス
C オマール・シボリ 3 バルセロナ
D スタンレー・マシューズ 4 ドゥクラ・プラハ
⇒Aと3 Bと4 Cと2 Dと1
6
次の文字列を組み合わせて、東北楽天ゴールデンイーグルスに所属するプロ野球選手の名前にしなさい。
A 愛敬 1 尚史
B 藤井 2 彰人
C 小倉 3 恒
D 徳元 4 敏
⇒Aと1 Bと2 Cと3 Dと4
↓もっと詳しく↓
ご冥福をお祈りします。
1
次のプロ野球チームと、そのチームが2006年の高校生ドラフトで1位に指名した選手の正しい組み合わせを選びなさい。
A 阪神 1 木村文和
B ソフトバンク 2 福田秀平
C 日本ハム 3 野原将志
D 西武 4 吉川光夫
⇒Aと3 Bと2 Cと4 Dと1
2
次のJリーグのクラブと、2007年シーズンの開幕時点でのそのサッカークラブの監督の正しい組み合わせを選びなさい。
A 柏レイソル 1 石崎信弘
B ヴァンフォーレ甲府 2 関塚隆
C 川崎フロンターレ 3 松田浩
D ヴィッセル神戸 4 大木武
⇒Aと1 Bと4 Cと2 Dと3
3
次のサッカー選手と、その選手が過去に所属したJリーグのサッカークラブの正しい組み合わせを選びなさい。
A イルハン 1 横浜マリノス
B エバイール 2 ヴィッセル神戸
C アジウソン 3 横浜フリューゲルス
D メディナベージョ 4 ジュビロ磐田
⇒Aと2 Bと3 Cと4 Dと1
4
次の、2006年にクラシックレースを制した競走馬と、クラシックを制した時に騎乗していた騎手の正しい組み合わせを選びなさい。
A キストゥヘヴン 1 石橋守
B メイショウサムソン 2 本田優
C カワカミプリンセス 3 武幸四郎
D ソングオブウインド 4 安藤勝己
⇒Aと4 Bと1 Cと2 Dと3
5
次の歴代バロンドール受賞者と、その選手が受賞当事に在籍していたサッカークラブの正しい組み合わせを選びなさい。
A ルイス・スアレス 1 ブラックプール
B ヨゼフ・マソプスト 2 ユベントス
C オマール・シボリ 3 バルセロナ
D スタンレー・マシューズ 4 ドゥクラ・プラハ
⇒Aと3 Bと4 Cと2 Dと1
6
次の文字列を組み合わせて、東北楽天ゴールデンイーグルスに所属するプロ野球選手の名前にしなさい。
A 愛敬 1 尚史
B 藤井 2 彰人
C 小倉 3 恒
D 徳元 4 敏
⇒Aと1 Bと2 Cと3 Dと4
↓もっと詳しく↓
1
■阪神 > 野原将志(のはらまさし) (ウィキペディア)
長崎日大高校出身。内野手。背番号37。
2006年、「九州ナンバーワン内野手」との呼び声高く入団。
※→阪神タイガース公式サイトによるプロフ
■ソフトバンク > 福田秀平(ふくだしゅうへい) (ウィキペディア)
多摩大学附属聖ヶ丘高校出身の内野手。背番号37。
契約の早さによるものですが、「平成生まれのプロ野球選手第1号」だそうです。
※→福岡ソフトバンクの公式サイトによるプロフ
■日本ハム >吉川光夫(よしかわみつお) (ウィキペディア)
広陵高校出身。投手。背番号34。
出身地は福岡である模様。
すでに1軍でのデビューも果たし、勝利もあげている模様。
『東京ヤクルト戦で初勝利を上げた際のヒーローインタビューでは、雷雨に襲われたため、ベンチ内で行われた。そのため、「カミナリ王子」と言われた』そうですが、残念ながら普及していない模様。
※→日本ハムファイターズ公式サイトによるプロフ
■西武 > 木村文和(きむらふみかず) (ウィキペディア)
埼玉栄高校出身。投手。背番号41。
今年は8月31日の楽天戦でデビューしたものの、6回7失点という内容で厳しい結果だった模様。
※→西武ライオンズ公式サイトのプロフ
※関連問題あり→スポーツ線結びクイズ7 6問目(07/04/22)
※2→今年(2007年)の高校生ドラフトの結果 (Sports navi) 注目はなんと言っても熊本工業高校から巨人に1位指名された藤村大介選手でしょう。
2
▼柏レイソル > 石崎信弘(いしざきのぶひろ) (ウィキペディア)
様々なチームで監督を務めて来た方です。
2006年からJ2落ちしていた柏の監督に就任して、見事J1へ昇格させた監督です。
現在も柏は、27節終了時点で、5位と奮闘中です。
※柏レイソルオフィシャルサイトのプロフ
▼ヴァンフォーレ甲府 > 大木武(おおきたけし) (ウィキペディア)
2005年にヴァンフォーレ甲府の監督に2度目の就任。J2にいた甲府をJ1に復帰昇格させた監督です。
現在、甲府は27節終了時点で16位(下から3番目)。
※ヴァンフォーレ甲府オフィシャルサイトのプロフ
▼川崎フロンターレ > 関塚隆(せきづかたかし) (ウィキペディア)
2004年から川崎フロンターレの監督に就任、「J2リーグ史上に残る圧倒的な独走劇でチームをJ1昇格に導」いた監督だそうです。
J1二年目となった2006年シーズンでは、2位という結果に導きました。
今年は、27節終了時点で9位。
※川崎フロンターレオフィシャルサイトのプロフ
▼ヴィッセル神戸 > 松田浩(まつだひろし) (ウィキペディア)
2006年、バクスター監督退任の後を引き継いだ形でシーズン途中から就任した模様。
ウィキペディアの記事を読んで思い出しましたが、今年6月、三浦淳宏(現横浜FC)の監督批判云々のニュースがありましたが、その監督ですね。そうかそうか。
現在神戸は27節終了時点で12位につけています。
※ヴィッセル神戸オフィシャルサイトのプロフ
3
※この問題は、スポーツ線結びクイズ12 5問目(07/09/26) の問題の選択肢が違っている問題です。
◆イルハン < ヴィッセル神戸
トルコ出身。
2004年に神戸に移籍してきたものの、膝の古傷の痛みによって3試合のみの出場。そのまま退団。
その後、数チームと契約するものの、今年正式に現役引退を表明。
◆エバイール < 横浜フリューゲルス
ブラジル出身です。
1995年と96年の2シーズン在籍していました。
1年目はJリーグに慣れなくて苦戦したものの、2年目にはかなり活躍した模様。
フリューゲルスを退団後は、主にブラジルのクラブチームを渡り歩き、2003年に現役を引退した模様。
◆アジウソン < ジュビロ磐田
スポーツ線結びクイズ12を参照ください。
◆メディナベージョ < 横浜マリノス
アルゼンチン出身の選手。
1994年-1995年にマリノスに在籍したFW。
当時のマリノスを、「同じアルゼンチン出身のラモン・ディアス、ダビド・ビスコンティと共にマリノスの攻撃陣を支えた」選手だそうです。
2005年で現役を引退している模様。
4
●キストゥヘヴン に 安藤勝己 (ともにウィキペディア)
桜花賞に勝った馬です。
騎乗した安藤勝己騎手は、ダイワスカーレットに乗って、今年の桜花賞にも勝ちました。
安藤騎手のニックネームは「アンカツ」。
●メイショウサムソン に 石橋守 (ともにウィキペディア)
メイショウサムソンは、皐月賞と日本ダービーに勝ち、二冠馬となりました。
石橋守は、1985年にデビューした騎手でしたが、このメイショウサムソンによる騎乗で、初のGⅠ制覇となったそうです。
●カワカミプリンセス に 本田優(ほんだまさる) (ともにウィキペディア)
カワカミプリンセスは優駿牝馬(オークス)に勝った馬です。(秋華賞にも勝っています。)
騎乗した本田優騎手は今年(2007年)2月に調教師試験に合格し、2月28日付で騎手を引退した模様。
過去にテイエムオーシャンで桜花賞にも勝っています。(2001年)
●ソングオブウインド に 武幸四郎 (ともにウィキペディア)
ソングオブウインドは菊花賞に勝ちました。つまりメイショウサムソンの三冠を阻んだ訳ですな。
武幸四郎は、ジャンクスポーツでもおなじみ、合コン好きな武豊の弟ですね。
5
※この問題は、スポーツ線結びクイズ14 3問目(2007/10/01)の選択肢が少し入れ替わっているバージョン問題です。
▲ヨゼフ・マソプスト @ドゥクラ・プラハ (1962年)
ヨゼフ・マソプストはチェコ(当時チェコスロバキア)の選手です。
チェコスロバキアが準優勝した1962年のワールドカップ・チリ大会では、中心選手として活躍した模様。
※問題あり→スポーツタイピングクイズ7(2007/07/12)
▲スタンレー・マシューズ @ブラックプール (1956年)
バロンドールは1956年に創設されました。
つまり、スタンレー・マシューズ(スタンリー・マシューズ)が初代バロンドール受賞者となります。
イングランド出身の選手で、「1965年にはサッカー選手としては初めてナイトの称号『サー』を授か」った人物となりました。
残り二人(ルイス・スアレスとオマール・シボリ)に関しては→、スポーツ線結びクイズ14へ。
6
■愛敬尚史(あいきょうひさし) (ウィキペディア)
投手です。背番号22。
エフェクトにも出そうな名前です。
「2001年3月27日のプロ入り初登板から2006年5月11日まで、107試合に登板しながら1度も敗戦投手になったことがなかった。」という投手で、『「プロ入り107試合無敗」は日本プロ野球歴代2位(最多は広島東洋カープ・清川栄治の114試合)の記録』を作った模様。これでも歴代2位ということに少しびっくりですが。
※→公式サイトプロフ
■藤井彰人(ふじいあきひと) (ウィキペディア)
ポジションはキャッチャー。背番号は31。おっ、31だ。
今シーズンは、ルーキーの嶋基宏が先発になることが多く、控え捕手としてベンチ入りすることが多かったようです。
※→公式サイトプロフ
■小倉恒(おぐらひさし) (ウィキペディア)
主にリリーフで活躍している投手です。背番号13。
この選手の名前もエフェクトで出題されそうな読みです。
「2005年9月に球団から戦力外通告」を受けますが、「野村克也新監督の意向により楽天との再契約が検討されるようになり、2005年11月の12球団合同トライアウトを経て、正式に再契約」したという経歴の持ち主です。
※→公式サイトプロフ
■徳元敏(とくもとさとし) (ウィキペディア)
※10月2日、楽天からは、戦力外通告を受けた模様。
沖縄出身の投手。背番号は43(シーサー)。
2006年は、28試合に登板し3勝1敗、防御率1.37の好成績だったのですが、今年は2試合登板、2/3イニングで防御率13.50と結果を出せたなかった模様。
※→公式サイトプロフ(近いうちに無くなる可能性大)
■阪神 > 野原将志(のはらまさし) (ウィキペディア)
長崎日大高校出身。内野手。背番号37。
2006年、「九州ナンバーワン内野手」との呼び声高く入団。
※→阪神タイガース公式サイトによるプロフ
■ソフトバンク > 福田秀平(ふくだしゅうへい) (ウィキペディア)
多摩大学附属聖ヶ丘高校出身の内野手。背番号37。
契約の早さによるものですが、「平成生まれのプロ野球選手第1号」だそうです。
※→福岡ソフトバンクの公式サイトによるプロフ
■日本ハム >吉川光夫(よしかわみつお) (ウィキペディア)
広陵高校出身。投手。背番号34。
出身地は福岡である模様。
すでに1軍でのデビューも果たし、勝利もあげている模様。
『東京ヤクルト戦で初勝利を上げた際のヒーローインタビューでは、雷雨に襲われたため、ベンチ内で行われた。そのため、「カミナリ王子」と言われた』そうですが、残念ながら普及していない模様。
※→日本ハムファイターズ公式サイトによるプロフ
■西武 > 木村文和(きむらふみかず) (ウィキペディア)
埼玉栄高校出身。投手。背番号41。
今年は8月31日の楽天戦でデビューしたものの、6回7失点という内容で厳しい結果だった模様。
※→西武ライオンズ公式サイトのプロフ
※関連問題あり→スポーツ線結びクイズ7 6問目(07/04/22)
※2→今年(2007年)の高校生ドラフトの結果 (Sports navi) 注目はなんと言っても熊本工業高校から巨人に1位指名された藤村大介選手でしょう。
2
▼柏レイソル > 石崎信弘(いしざきのぶひろ) (ウィキペディア)
様々なチームで監督を務めて来た方です。
2006年からJ2落ちしていた柏の監督に就任して、見事J1へ昇格させた監督です。
現在も柏は、27節終了時点で、5位と奮闘中です。
※柏レイソルオフィシャルサイトのプロフ
▼ヴァンフォーレ甲府 > 大木武(おおきたけし) (ウィキペディア)
2005年にヴァンフォーレ甲府の監督に2度目の就任。J2にいた甲府をJ1に復帰昇格させた監督です。
現在、甲府は27節終了時点で16位(下から3番目)。
※ヴァンフォーレ甲府オフィシャルサイトのプロフ
▼川崎フロンターレ > 関塚隆(せきづかたかし) (ウィキペディア)
2004年から川崎フロンターレの監督に就任、「J2リーグ史上に残る圧倒的な独走劇でチームをJ1昇格に導」いた監督だそうです。
J1二年目となった2006年シーズンでは、2位という結果に導きました。
今年は、27節終了時点で9位。
※川崎フロンターレオフィシャルサイトのプロフ
▼ヴィッセル神戸 > 松田浩(まつだひろし) (ウィキペディア)
2006年、バクスター監督退任の後を引き継いだ形でシーズン途中から就任した模様。
ウィキペディアの記事を読んで思い出しましたが、今年6月、三浦淳宏(現横浜FC)の監督批判云々のニュースがありましたが、その監督ですね。そうかそうか。
現在神戸は27節終了時点で12位につけています。
※ヴィッセル神戸オフィシャルサイトのプロフ
3
※この問題は、スポーツ線結びクイズ12 5問目(07/09/26) の問題の選択肢が違っている問題です。
◆イルハン < ヴィッセル神戸
トルコ出身。
2004年に神戸に移籍してきたものの、膝の古傷の痛みによって3試合のみの出場。そのまま退団。
その後、数チームと契約するものの、今年正式に現役引退を表明。
◆エバイール < 横浜フリューゲルス
ブラジル出身です。
1995年と96年の2シーズン在籍していました。
1年目はJリーグに慣れなくて苦戦したものの、2年目にはかなり活躍した模様。
フリューゲルスを退団後は、主にブラジルのクラブチームを渡り歩き、2003年に現役を引退した模様。
◆アジウソン < ジュビロ磐田
スポーツ線結びクイズ12を参照ください。
◆メディナベージョ < 横浜マリノス
アルゼンチン出身の選手。
1994年-1995年にマリノスに在籍したFW。
当時のマリノスを、「同じアルゼンチン出身のラモン・ディアス、ダビド・ビスコンティと共にマリノスの攻撃陣を支えた」選手だそうです。
2005年で現役を引退している模様。
4
●キストゥヘヴン に 安藤勝己 (ともにウィキペディア)
桜花賞に勝った馬です。
騎乗した安藤勝己騎手は、ダイワスカーレットに乗って、今年の桜花賞にも勝ちました。
安藤騎手のニックネームは「アンカツ」。
●メイショウサムソン に 石橋守 (ともにウィキペディア)
メイショウサムソンは、皐月賞と日本ダービーに勝ち、二冠馬となりました。
石橋守は、1985年にデビューした騎手でしたが、このメイショウサムソンによる騎乗で、初のGⅠ制覇となったそうです。
●カワカミプリンセス に 本田優(ほんだまさる) (ともにウィキペディア)
カワカミプリンセスは優駿牝馬(オークス)に勝った馬です。(秋華賞にも勝っています。)
騎乗した本田優騎手は今年(2007年)2月に調教師試験に合格し、2月28日付で騎手を引退した模様。
過去にテイエムオーシャンで桜花賞にも勝っています。(2001年)
●ソングオブウインド に 武幸四郎 (ともにウィキペディア)
ソングオブウインドは菊花賞に勝ちました。つまりメイショウサムソンの三冠を阻んだ訳ですな。
武幸四郎は、ジャンクスポーツでもおなじみ、合コン好きな武豊の弟ですね。
5
※この問題は、スポーツ線結びクイズ14 3問目(2007/10/01)の選択肢が少し入れ替わっているバージョン問題です。
▲ヨゼフ・マソプスト @ドゥクラ・プラハ (1962年)
ヨゼフ・マソプストはチェコ(当時チェコスロバキア)の選手です。
チェコスロバキアが準優勝した1962年のワールドカップ・チリ大会では、中心選手として活躍した模様。
※問題あり→スポーツタイピングクイズ7(2007/07/12)
▲スタンレー・マシューズ @ブラックプール (1956年)
バロンドールは1956年に創設されました。
つまり、スタンレー・マシューズ(スタンリー・マシューズ)が初代バロンドール受賞者となります。
イングランド出身の選手で、「1965年にはサッカー選手としては初めてナイトの称号『サー』を授か」った人物となりました。
残り二人(ルイス・スアレスとオマール・シボリ)に関しては→、スポーツ線結びクイズ14へ。
6
■愛敬尚史(あいきょうひさし) (ウィキペディア)
投手です。背番号22。
エフェクトにも出そうな名前です。
「2001年3月27日のプロ入り初登板から2006年5月11日まで、107試合に登板しながら1度も敗戦投手になったことがなかった。」という投手で、『「プロ入り107試合無敗」は日本プロ野球歴代2位(最多は広島東洋カープ・清川栄治の114試合)の記録』を作った模様。これでも歴代2位ということに少しびっくりですが。
※→公式サイトプロフ
■藤井彰人(ふじいあきひと) (ウィキペディア)
ポジションはキャッチャー。背番号は31。おっ、31だ。
今シーズンは、ルーキーの嶋基宏が先発になることが多く、控え捕手としてベンチ入りすることが多かったようです。
※→公式サイトプロフ
■小倉恒(おぐらひさし) (ウィキペディア)
主にリリーフで活躍している投手です。背番号13。
この選手の名前もエフェクトで出題されそうな読みです。
「2005年9月に球団から戦力外通告」を受けますが、「野村克也新監督の意向により楽天との再契約が検討されるようになり、2005年11月の12球団合同トライアウトを経て、正式に再契約」したという経歴の持ち主です。
※→公式サイトプロフ
■徳元敏(とくもとさとし) (ウィキペディア)
※10月2日、楽天からは、戦力外通告を受けた模様。
沖縄出身の投手。背番号は43(シーサー)。
2006年は、28試合に登板し3勝1敗、防御率1.37の好成績だったのですが、今年は2試合登板、2/3イニングで防御率13.50と結果を出せたなかった模様。
※→公式サイトプロフ(近いうちに無くなる可能性大)
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