2007年10月07日
スポーツ 線結びクイズ 16
クイズなんとかアカデミー、バージョン5はいつ出るのかわかりませんが、なんとかその前に優勝100回する、ていうのが夢です。
1
次の歴代リーガ・エスパニョーラ得点王と得点王獲得時に所属していたサッカークラブの正しい組み合わせを選びなさい。
A イバン・サモラーノ 1 テネリフェ
B サルバ 2 ラシン・サンタンデール
C ピッスィ 3 レアル・マドリード
D ディエゴ・トリスタン 4 ラ・コルーニャ
⇒Aと3 Bと2 Cと1 Dと4
2
次の国と2006年サッカーW杯ドイツ大会の決勝トーナメント準々決勝で対戦した国の正しい組み合わせを選びなさい。
A イタリア 1 フランス
B ブラジル 2 ポルトガル
C イングランド 3 アルゼンチン
D ドイツ 4 ウクライナ
⇒Aと4 Bと1 Cと2 Dと3
3
次のサンデーサイレンスを父に持つ日本ダービー馬と、その母親である繁殖牝馬の正しい組み合わせを選びなさい。
A ネオユニヴァース 1 ウインドインハーヘア
B アドマイヤベガ 2 ポインテッドパス
C アグネスフライト 3 ベガ
D ディープインパクト 4 アグネスフローラ
⇒Aと2 Bと3 Cと4 Dと1
4
次のプロレスラーとそのニックネームの正しい組み合わせを選びなさい。
A 高岩竜一 1 ジュニアの巨人
B 金本浩二 2 ジュニアのカリスマ
C エル・サムライ 3 ジュニアの恐竜
⇒Aと3 Bと2 Cと1
5
次のプロ野球チームと1965年の初のドラフト会議でそのチームが1位指名をした選手の正しい組み合わせを選びなさい。
A 西鉄ライオンズ 1 牧憲二郎
B 南海ホークス 2 田端謙二郎
C 近鉄バファローズ 3 森安敏明
D 東映フライヤーズ 4 浜村孝
⇒Aと4 Bと1 Cと2 Dと3
6
次のプロレス団体・NOAHに所属するプロレスラーとその入場テーマとなっている曲の正しい組み合わせを選びなさい。
A KENTA 1 Art and life
B 金丸義信 2 HYSTERIC
C 小川良成 3 SCUM OF THE EARTH
D 丸藤正道 4 MAXIMUM2.1
⇒Aと1 Bと4 Cと3 Dと2
↓かいせつみたい↓
1
次の歴代リーガ・エスパニョーラ得点王と得点王獲得時に所属していたサッカークラブの正しい組み合わせを選びなさい。
A イバン・サモラーノ 1 テネリフェ
B サルバ 2 ラシン・サンタンデール
C ピッスィ 3 レアル・マドリード
D ディエゴ・トリスタン 4 ラ・コルーニャ
⇒Aと3 Bと2 Cと1 Dと4
2
次の国と2006年サッカーW杯ドイツ大会の決勝トーナメント準々決勝で対戦した国の正しい組み合わせを選びなさい。
A イタリア 1 フランス
B ブラジル 2 ポルトガル
C イングランド 3 アルゼンチン
D ドイツ 4 ウクライナ
⇒Aと4 Bと1 Cと2 Dと3
3
次のサンデーサイレンスを父に持つ日本ダービー馬と、その母親である繁殖牝馬の正しい組み合わせを選びなさい。
A ネオユニヴァース 1 ウインドインハーヘア
B アドマイヤベガ 2 ポインテッドパス
C アグネスフライト 3 ベガ
D ディープインパクト 4 アグネスフローラ
⇒Aと2 Bと3 Cと4 Dと1
4
次のプロレスラーとそのニックネームの正しい組み合わせを選びなさい。
A 高岩竜一 1 ジュニアの巨人
B 金本浩二 2 ジュニアのカリスマ
C エル・サムライ 3 ジュニアの恐竜
⇒Aと3 Bと2 Cと1
5
次のプロ野球チームと1965年の初のドラフト会議でそのチームが1位指名をした選手の正しい組み合わせを選びなさい。
A 西鉄ライオンズ 1 牧憲二郎
B 南海ホークス 2 田端謙二郎
C 近鉄バファローズ 3 森安敏明
D 東映フライヤーズ 4 浜村孝
⇒Aと4 Bと1 Cと2 Dと3
6
次のプロレス団体・NOAHに所属するプロレスラーとその入場テーマとなっている曲の正しい組み合わせを選びなさい。
A KENTA 1 Art and life
B 金丸義信 2 HYSTERIC
C 小川良成 3 SCUM OF THE EARTH
D 丸藤正道 4 MAXIMUM2.1
⇒Aと1 Bと4 Cと3 Dと2
↓かいせつみたい↓
1
どうもリーガ・エスパニョーラの得点王にはスペインのスポーツ紙マルカの主催によって ピチーチ賞 というものが与えられるようです。
▼イバン・サモラーノ @レアル・マドリード
1994-95シーズン、27得点。
イバン・サモラーノはチリ出身の選手です。ヘリコプターという異名を与えられた模様。
▼サルバ @ラシン・サンタンデール
1999-00シーズン、27得点。
様々なチームを渡り歩いている選手で、この得点王を獲得した翌年には、2部に降格したアトレティコ・マドリーに移籍し、アトレティコのファンから大きな支持を得たとのこと。
現在はレバンテというチームで活動中。
▼フアン・アントニオ・ピッツィ @テネリフェ
1995-96シーズン、31得点。
残念ながら、彼の情報を詳しく紹介してあるサイトは探せませんでした。
推測としては、アルゼンチンが出身地ではなかろうか、と。※→テネリフェ 「歴代所属選手」 の国旗マークから推測。
イバン・サモラーノがピチーチ賞を獲得した翌シーズンに同賞を獲得しています。
▼ディエゴ・トリスタン @デポルティーボ・ラ・コルーニャ
2001-02シーズン、21得点。
現在はセリエAのリヴォルノで活躍している選手です。
日韓W杯にも出場。
※リンクは全てウィキペディア
2
▼イタリア 3 - 0 ウクライナ
▼ブラジル 0 - 1 フランス
▼イングランド 0 - 0(1PK3) ポルトガル
▼ドイツ 1 - 1(4PK2) アルゼンチン
・・・以上。
※参考→2006 FIFAワールドカップ 準々決勝 (ウィキペディア)
3
■ネオユニヴァース < ポインテッドパス (netkeiba.com)
ネオユニヴァースは、2003年の皐月賞と日本ダービーを制した2冠馬です。
騎乗したのは、イタリア人のミルコ・デムーロ(ウィキペディア)。
外国人初の東京優駿制覇となったそうです。
■アドマイヤベガ < ベガ (netkeiba.com)
1999年の日本ダービーに勝った馬です。
騎乗は武豊だったそうですが、この前年にもスペシャルウィークで日本ダービーに勝っており、アドマイヤベガへの騎乗によって史上初のダービー連覇を果たした模様。
■アグネスフライト < アグネスフローラ (netkeiba.com)
2000年の日本ダービーに勝ちました。ミレニアムダービー場。
ちなみに全弟にアグネスタキオンがいまして、この馬は2001年の皐月賞に勝っています。
■ディープインパクト < ウインドインハーヘア (netkeiba.com)
2005年の、史上6頭目の三冠馬です。
現在は種牡馬として活躍(?)中ですが、「初年度はすでに200頭以上と交配を行った」とのことで、「早ければ2010年春頃に地方競馬で、夏頃に中央競馬で初年度産駒がデビューする予定。」だそうです。※参考→ウィキペディア
4
▼高岩竜一(たかいわたつひと)=ジュニアの恐竜 (ウィキペディア)
または「超竜」のニックネームを持ちます。
ZERO1-MAX所属のレスラーです。
注意が必要なのは、「竜一」は「たつひと」と読むようです。本名は「りゅういち」でよいようですが。エフェクトにでるかも。
※画像つきプロフ→ZERO1-MAXオフィシャルサイト
▼金本浩二=ジュニアのカリスマ (ウィキペディア)
または「ジュニアの喧嘩番長」という異名も持つ模様。
新日本プロレス所属。
三代目タイガーマスクだそうです。
※画像つきプロフ→新日本プロレスオフィシャルサイト (※ふくらはぎ辺りにカーソルを持っていくと・・・)
▼エル・サムライ=ジュニアの巨人 (ウィキペディア)
新日本プロレス所属。
受身の達人で、けがも少ないレスラーである模様。
※画像つきプロフ→新日本プロレスオフィシャルサイト
↑なんですが、リンク先に私服バージョンも見れるボタンがあります。
・・・しかし私服でも覆面でした。当たり前か。
5
ここの答えは→「ドラフト会議で指名された甲子園の星達」を参考(特に1965年(昭和40年)ドラフト会議の結果を参考)にして作成しました。
◆西鉄ライオンズ > 浜村孝(はまむらたかし)
高知商業出身の内野手です。
このとき、4位には、やはり高知商業で投手をしていた江本孟紀選手も西鉄に入団しています。
「1年目より一軍に定着。遊撃手の定位置を獲得」して活躍した模様。※参考→はてな
しかし6年目に巨人にトレードで出され、その年限りで引退。
通算415試合に出場、打率.218という成績だった模様。
◆南海ホークス > 牧憲二郎(まきけんじろう)
宮崎の高鍋高校出身の投手でした。この年の夏の甲子園に宮崎代表として出場、チームをベスト4まで導いた投手であった模様。
残念ながらプロではあまり活躍できず、24試合に登板し、3勝5敗という成績を残して、阪急にて引退。
◆近鉄バファローズ > 田端謙二郎(たばたけんじろう)
※熊本出身である模様。
鎮西高→電電九州→近鉄
ちなみにこの年の近鉄のドラフト2位指名選手は、「投げたらアカン」の鈴木啓示投手です。
田端選手は残念ながらあまり活躍できませんでした。
近鉄に6年在籍して、26試合に登板、1勝7敗、防御率6.00 という成績を残して引退されています。
◆東映フライヤーズ > 森安敏明(もりやすとしあき)
岡山・関西高出身。
関西高校時代は、「平松政次(岡山東高→大洋)、松岡弘(倉敷商→ヤクルト)とともに岡山三羽ガラスと呼ばれた」投手だった模様。※参考→ウィキペディア
かなりの剛球投手だったようです。
東映入団後も毎年40試合以上投げ、活躍していたようですが、1970年(5年目)、「黒い霧事件」に関わったとしてプロ野球界から永久追放の処分を受けてしまいました。
通算成績 242試合に出場。 58勝69敗 防御率3.48
6
♪KENTA Art and life (ウィキペディア)
実際には「The Champ Is Here (remix) ~Art And Life Chi-Roc」という模様。
また、この曲は去年まで使われていた曲のようで、2007年からは「What You Know」という曲が使われているようです。
♪金丸義信 MAXIMUM2.1 (ウィキペディア)
2.1というのはバージョンのこと、みたいです。
♪小川良成 SCUM OF THE EARTH (ウィキペディア)
ロブ・ゾンビというアメリカのミュージシャンの曲だそうです。
しかし、どうも現在はこの曲ではなく、押尾学のバンド・LIVの「New Civilization Of Massive Destruction」である模様。
♪丸藤正道 HYSTERIC
「テレビゲーム好きのため、新人の頃はダンスダンスレボリューションの曲を使用していた。」とのこと。
どうもリーガ・エスパニョーラの得点王にはスペインのスポーツ紙マルカの主催によって ピチーチ賞 というものが与えられるようです。
▼イバン・サモラーノ @レアル・マドリード
1994-95シーズン、27得点。
イバン・サモラーノはチリ出身の選手です。ヘリコプターという異名を与えられた模様。
▼サルバ @ラシン・サンタンデール
1999-00シーズン、27得点。
様々なチームを渡り歩いている選手で、この得点王を獲得した翌年には、2部に降格したアトレティコ・マドリーに移籍し、アトレティコのファンから大きな支持を得たとのこと。
現在はレバンテというチームで活動中。
▼フアン・アントニオ・ピッツィ @テネリフェ
1995-96シーズン、31得点。
残念ながら、彼の情報を詳しく紹介してあるサイトは探せませんでした。
推測としては、アルゼンチンが出身地ではなかろうか、と。※→テネリフェ 「歴代所属選手」 の国旗マークから推測。
イバン・サモラーノがピチーチ賞を獲得した翌シーズンに同賞を獲得しています。
▼ディエゴ・トリスタン @デポルティーボ・ラ・コルーニャ
2001-02シーズン、21得点。
現在はセリエAのリヴォルノで活躍している選手です。
日韓W杯にも出場。
※リンクは全てウィキペディア
2
▼イタリア 3 - 0 ウクライナ
▼ブラジル 0 - 1 フランス
▼イングランド 0 - 0(1PK3) ポルトガル
▼ドイツ 1 - 1(4PK2) アルゼンチン
・・・以上。
※参考→2006 FIFAワールドカップ 準々決勝 (ウィキペディア)
3
■ネオユニヴァース < ポインテッドパス (netkeiba.com)
ネオユニヴァースは、2003年の皐月賞と日本ダービーを制した2冠馬です。
騎乗したのは、イタリア人のミルコ・デムーロ(ウィキペディア)。
外国人初の東京優駿制覇となったそうです。
■アドマイヤベガ < ベガ (netkeiba.com)
1999年の日本ダービーに勝った馬です。
騎乗は武豊だったそうですが、この前年にもスペシャルウィークで日本ダービーに勝っており、アドマイヤベガへの騎乗によって史上初のダービー連覇を果たした模様。
■アグネスフライト < アグネスフローラ (netkeiba.com)
2000年の日本ダービーに勝ちました。ミレニアムダービー場。
ちなみに全弟にアグネスタキオンがいまして、この馬は2001年の皐月賞に勝っています。
■ディープインパクト < ウインドインハーヘア (netkeiba.com)
2005年の、史上6頭目の三冠馬です。
現在は種牡馬として活躍(?)中ですが、「初年度はすでに200頭以上と交配を行った」とのことで、「早ければ2010年春頃に地方競馬で、夏頃に中央競馬で初年度産駒がデビューする予定。」だそうです。※参考→ウィキペディア
4
▼高岩竜一(たかいわたつひと)=ジュニアの恐竜 (ウィキペディア)
または「超竜」のニックネームを持ちます。
ZERO1-MAX所属のレスラーです。
注意が必要なのは、「竜一」は「たつひと」と読むようです。本名は「りゅういち」でよいようですが。エフェクトにでるかも。
※画像つきプロフ→ZERO1-MAXオフィシャルサイト
▼金本浩二=ジュニアのカリスマ (ウィキペディア)
または「ジュニアの喧嘩番長」という異名も持つ模様。
新日本プロレス所属。
三代目タイガーマスクだそうです。
※画像つきプロフ→新日本プロレスオフィシャルサイト (※ふくらはぎ辺りにカーソルを持っていくと・・・)
▼エル・サムライ=ジュニアの巨人 (ウィキペディア)
新日本プロレス所属。
受身の達人で、けがも少ないレスラーである模様。
※画像つきプロフ→新日本プロレスオフィシャルサイト
↑なんですが、リンク先に私服バージョンも見れるボタンがあります。
・・・しかし私服でも覆面でした。当たり前か。
5
ここの答えは→「ドラフト会議で指名された甲子園の星達」を参考(特に1965年(昭和40年)ドラフト会議の結果を参考)にして作成しました。
◆西鉄ライオンズ > 浜村孝(はまむらたかし)
高知商業出身の内野手です。
このとき、4位には、やはり高知商業で投手をしていた江本孟紀選手も西鉄に入団しています。
「1年目より一軍に定着。遊撃手の定位置を獲得」して活躍した模様。※参考→はてな
しかし6年目に巨人にトレードで出され、その年限りで引退。
通算415試合に出場、打率.218という成績だった模様。
◆南海ホークス > 牧憲二郎(まきけんじろう)
宮崎の高鍋高校出身の投手でした。この年の夏の甲子園に宮崎代表として出場、チームをベスト4まで導いた投手であった模様。
残念ながらプロではあまり活躍できず、24試合に登板し、3勝5敗という成績を残して、阪急にて引退。
◆近鉄バファローズ > 田端謙二郎(たばたけんじろう)
※熊本出身である模様。
鎮西高→電電九州→近鉄
ちなみにこの年の近鉄のドラフト2位指名選手は、「投げたらアカン」の鈴木啓示投手です。
田端選手は残念ながらあまり活躍できませんでした。
近鉄に6年在籍して、26試合に登板、1勝7敗、防御率6.00 という成績を残して引退されています。
◆東映フライヤーズ > 森安敏明(もりやすとしあき)
岡山・関西高出身。
関西高校時代は、「平松政次(岡山東高→大洋)、松岡弘(倉敷商→ヤクルト)とともに岡山三羽ガラスと呼ばれた」投手だった模様。※参考→ウィキペディア
かなりの剛球投手だったようです。
東映入団後も毎年40試合以上投げ、活躍していたようですが、1970年(5年目)、「黒い霧事件」に関わったとしてプロ野球界から永久追放の処分を受けてしまいました。
通算成績 242試合に出場。 58勝69敗 防御率3.48
6
♪KENTA Art and life (ウィキペディア)
実際には「The Champ Is Here (remix) ~Art And Life Chi-Roc」という模様。
また、この曲は去年まで使われていた曲のようで、2007年からは「What You Know」という曲が使われているようです。
♪金丸義信 MAXIMUM2.1 (ウィキペディア)
2.1というのはバージョンのこと、みたいです。
♪小川良成 SCUM OF THE EARTH (ウィキペディア)
ロブ・ゾンビというアメリカのミュージシャンの曲だそうです。
しかし、どうも現在はこの曲ではなく、押尾学のバンド・LIVの「New Civilization Of Massive Destruction」である模様。
♪丸藤正道 HYSTERIC
「テレビゲーム好きのため、新人の頃はダンスダンスレボリューションの曲を使用していた。」とのこと。
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